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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/7/27

アラビア数字の読み方を覚えることは、万事数字で解釈できる世の中ですから、極めて大事ですね。  村のあちこち村おこし

 科学の進歩が停滞していたがヨーロッパ中世において、イスラム文化圏が、古代ギリシャが発達させていた数学を温存してくれたからこそ、ルネサンス以降の科学の発達が保障されたという、歴史的経緯があります。


 ということは、私たちはアラビア語とアラビア数字には、十分な敬意を払わなくてはならないことになります。


 そのような訳で、ラジオアラビア語講座テキストによって、数学の読み方を1から10までを覚えて、車のナンバーを見ても電話番号を見てもアラビア語で読み上げて、徹底的に反復練習を重ねていこうと思うのです。


 ワーヒド・イスナーン・サラーサ。まずは1・2・3のこの3つです。


 行進する時の掛け声にしても、ワルツを踊る時にも使いますし、おそらくはいろんな諺みたいな表現でも、【3つの教訓】【三原色】【光の三要素】みたいな成語の形でも、1・2・3という数字は、とくに頻度が高いのではないかと思います。


 柳の下に棲むワヒド(わくど)が、2つのイスナーン(石の上)に座って、川を見つめていますと、サラーサ(さらさら)と皿3つが流れてきたではありませんか。


 その皿の上には、4ひきのアルバア(アルバートザウルス)と5匹のハムサ(ハムスター)が乗っていました。


 とりあえずこれで何とか、1から5までの数字を何べんも唱えてみます。


 この場合、わくどとは熊本弁の大ガエルのことですが、私がそれを見かけたのは、はるか50年も前の二本木の小さな家の裏手ででした。


 農薬の散布などにより絶滅したかもしれません。

 アルバートザウルスというのは、アルバアという発音から出てきただけです。

 時計を見ながら、『そうだもう4時だ!アルバイトに行く時間だ!』


 食べ残していたハムをひと切れ冷蔵庫から引っ張り出して、口に加えて慌てて出かけようとする情景が、緊迫感があって覚えるにはベターかもしれません。
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