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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/4/25

金峰山地震から127年。歪みエネルギーは溜まったまま  村のあちこち村おこし

私の予感では、震度7クラスがもう一発きそうです。

127年前の明治22年、1789年に金峰山地震が起きています。

あの時には、山西も大きな被害が出て、布田川活断層も動いていたでしょうが、名称は金峰山地震となりました。

おそらくその時は、熊本平野の堆積層の下に隠れている活断層が動いたんだと思います。

今回は、布田川活断層帯と日奈久断層帯は動いて、歪みのエネルギーが解放されたのですが、金峰山付近の地下の歪みは解消されていません。空白域になったままです。

2度あることは3度あるということになります。


何しろもともと金峰山は火山ですからね。

その時は人口密度の高い熊本市ですから、被害甚大で西原村あたりは震度6ぐらいになりゃせんでしょうか?

まあこれはあくまでも素人の予感ですから…

でも、予想をして待ち構えていた方が精神的なショックは小さくてすみます。

それにしても活断層帯を横切って立野ダムを建設していたら、膨大なコンクリートの塊が崩れて、それを撤去しどこかに捨てる費用を考えただけでも、大変なお金がかかってしまうところでした。

建設途中の工程はどこまでいってたんでしょうか? メチャクチャになってないでしょうか?

またジオパークの見どころになっていて当然な柱状節理は崩れていないかどうか。


テレビはドローンでそこを撮影して欲しいものです。
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