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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/10/28

一部損壊にも公費で支援する、鳥取県の先駆性  村のあちこち村おこし

  以下は、一昨日付けの赤旗日刊紙に出ていた記事です。

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一部損壊に独自支援

地震被災 鳥取県が全国初

鳥取県は25日、県中部地震で被災した住宅について、全壊に最大300万円、半壊に最大150万円、一部損壊に最大30万円、軽微な破損に最大5万円を支給すると発表しました。 被災程度が比較的小さく、国の被災者生活再建支援制度の対象にならない可能性があるため、2000年の県西部地震を機に県と市町村が創設した基金による、住宅再建支援制度を活用します。県によると、一部損壊への給付は全国初です。

〈中略〉

  軽微な破損への修繕支援金の財源には、ふるさと納税による寄付金なども充てる方針です。

А кто это?  Это тётя Простйте  Сегодня экзамен, да?

  日本共産党の市谷知子県議の話

  住宅再建支援制度では、もともと一部損壊に給付があった(上限50万円、国の制度創設時にカット)ので、以前から復活を求めてきました。
中部地震での住民の切実な願いを受けて制度が復活することを、大いに歓迎します。ブロック塀などが対象外となっているので、対象を広げるよう引き続き求めていきます。

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   2000年の鳥取県西部地震において、片山善博当時の県知事が思いきって、個人住宅の再建に公費を充てるという政策を打ち出して、画期となりました。

   住宅再建支援に、基金を設けていたとは、先見の明があります。

  熊本県や西原村においても基金を運用することはできないものか、検討の必要がありはしないでしょうか? 



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   平幹二朗さんが、突然、亡くなりました。

  遺族の顔ぶれの中に、テレビ・スペイン語でゲストをやっていて私にはお馴染みの平岳大(たけひろ)さんの名前があったので、親子だったのかと初めて気づきました。 

アイホン・スマホ入力速打法の進化


◎【まかなう・賄う】【まかない・賄い】は《めら》。

これもベクトル的な登録法です。
【まかなって】は《めらて】
【まかないました。】は《めらや》
【まかなえず】は《めらふ》


◎【があり・がある】を《よ》で単語登録すれば、グーンとスピードアップが図れます。

【があります。】は《があります。》
【がありました。】は《よや》
【がありまして、】は《よぬ》
【がありません。】は《よは》
【がありませんでした。】は《よはや》

  これは入力スピードを飛躍的にアップさせることでしょう。

◎【2000年】などの最近の西暦は出てくる頻度が高いために、《わわあ》のように登録することにしました。 

【2016年】なら、《あはあ》。来年の【2017年】は《あまあ》

東京オリンピックがある【2020年】は、《かわあ》

ルアンダの虐殺事件があった【1994年】は《らたあ》

地球温暖化対策でパリ協定が目標とする年は、2025年だったでしょうか? 《かなあ》で登録したいと思います。


◎【突然】は《ゆやー》
【突進】は《ゆやぬ》
【特効・特攻・特高】は《ゆやこ》と登録してみようと思います。


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