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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2010/1/11

はがき書きの習慣を西原村に残していけたらいいなあと思いつつ  

 喉の痛みは残っているものの、気管支と肺の中の風邪菌はゆっくり休んだのでだいぶ撃退できたようです。

 昨日は消防団出初め式に出て、午後は成人式に出ましたが大丈夫でした。

 成人式の顔ぶれを見ると、何となく多彩な活躍、大器晩成で名をなす人も出てくるかもと思える何となく暖かく大きなオーラを感じたのでした。

 何しろ司会を担当したのは新成人だったのですからね〜

 たったそれだけのことか?と言うなかれ。それが実現できた背後には、小学校・中学校以来の教育の中でクラスメートと築いてきた人間関係というものがいっぱい詰まっているからに違いないのです。

 思えば二十歳のこの人びとの成長とともに私の議員活動も成長してきたのではないかと思い、しみじみこの20年の歳月を思いました。

 『はがき道』という言葉は知りませんでしたが、私は昔から新聞やテレビで『オッ』と思った人にすぐに(はがき)を書いてきました。

 武内一忠(ペトログラフ)さんにしても、福岡県自治体問題研究所の宮下和裕氏にしても(ラブホテル類似施設のこれ以上の増加をストップさせるには自治立法権を用いて条例を制定することだと教わった)にしても、はがきをすぐ出したことからでした。

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2010/1/1

スカイプがEモバイルでも交信可能とわかったことが収穫でした。  

 去年落雷による電撃でパソコンが破壊された時に、それまでやれていたスカイプ用の、カメラとマイクも過ってパソコンと一緒に処分してしまったようで、手元にありません。

 そこで眠くて朦朧としながらも、とりあえず文字だけでやってみました。

 スカイプの画面を出して、誰か交信する相手はいなかったかと考えましたが、ひとりしか思いつきませんでした。アドレスは忘れましたが、多分名前を書けば通じるんではないかとアテズッポに入力して検索したらドンピシャリその人が出てきてビックリしました。

 正月元旦の収穫は、有線ではなく無線のイー・モバイルでもスカイプでの交信が可能だということがわかったことです。

 今年の運勢を占うかのように、ひとつの突破口が開いたことは幸先のよいことではありました。

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2009/11/8

西原民報531号もWordで作成中…写真も掲載して  

 今日1日かけて西原民報531号を作成しています。例によっていらいらしては遠藤周作の【王の挽歌】を開いて読んだりして気分転換を図りながら…

 ビラ配りは日曜版配達が多かったので疲れのため、割り切ってやりませんでした。

 もう少しで日本の環境首都になりそうな、水俣市役所を訪問して発見したことを、民報の531号では紹介しました。

 徹底的にゴミの分別とリサイクルに取り組む姿勢は、西原村としても大いに学ぶべきです。
 【編みかご作り】のサークル活動が始まっているという記事も、議会広報の『ゆうすい』に引き続き、私の民報でも紹介させていただきたいと思います。
 Wordで民報を作成することは、ケータイからせっせとブログに投稿してきた文章の蓄積をリサイクル(再利用)できることになりますから、手書きにこだわっていた民報を作っていた時よりも発行スピードをアップできます。

 また、写真を掲載できることで、読みやすい紙面に仕上がる利点もあります。

 今までの西原民報の愛読者には『手書きの方が親しみが持てていい』というファンもおられるようですから、一旦Wordで仕上げた上で手書きでワンポイント書けば、紙面に変化ができてよいかも知れないと思います。

 でき上がったWord民報を再びブログのホームページ部分に掲載して、東京・大阪など全国に散らばっておられる西原出身者の皆さんにも読んでいただけることになりますから便利です。

 まことにインターネットやパソコンというものは活用しつくさないともったいない威力がありますね。

 それから、議会改革の一環として、一般質問を村のホームページの【議会情報】にアップするようにしてはどうかと、次のターゲットとして提案したいと思っていますが、まずは私の一般質問については私のブログに掲載するようにして先取りしようと思います。

………………

ケータイ入力速打法への提案

● 【ちょう】という頻度の高い漢字音は、【20】に当てることにしたい。
 前に【20】には【じょう】を当てたいとしていました。【条・状】などの漢字が連想されるからです。

 【ちょう】も【長・超・張】などとイメージは長く引っ張るような感じですから、【20】がふさわしそうですし発音も近いですね。

 それから外来語によく使う【カー】などのカタカナの【長音】は、例えば【か**】なら【カー】、【し**】なら【シー】。あるいはまたは【***】という濁音・半濁音に変換するキーにメーカーは割り当てたらどうでしょうか?

 【ー】が出てくるのは外来語でカタカナであるのは前提ですから、【か**】と打ったら【カー】とカタカナで出力できるように最初から組み込んでおくのです。スピードアップにはかなり貢献できることと思います。

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2009/11/5

この写真が私の進化し続ける『はがき道』です。  

 西原村には、パラグライダーが世界で初めて舞い上がった俵山があります。

 パラグライダーは、サーマルという上昇気流の場所を見つけて、本来落下傘というように上から落下するものだったパラシュートを使って、空に舞い上がるものだそうです。

 これは、人生のさまざまなことにも応用が効く話ではないでしょうか。

 例えば、来年7月(?)の参院選はまた、今後の日本の行方を決める大事な決戦ですから、早くに準備にかからなくてはなりません。

 首都大学東京の今村准教授の分析でも、いかに無党派(浮動票)を獲得できるかによって、議席が大きく左右されるのが小選挙区制の実態です。

 ならば、小沢一郎氏がやっているように、川上戦術・どぶ板戦術ではないけれど、日常からいかに多くの有権者と接触していくのかに、知恵と力を入れていかなければならないということが言えるのではないでしょうか。

 私はそのために、毎日せっせと8枚をノルマにして誰彼に書き送る『はがき道』を実践しているところです。しかも私の『はがき道』は、日々独自の進化をしているのです。つまり、いかにブログとの連携をはかり、相乗効果をもたらすかということです。

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 この写真のように、QRコードをあらかじめプリントしておいて、ケータイからURLを読み取っていただき、私のブログにケータイからもアクセスしていただこうという結合を始めています。

 これもパラグライダーの飛行に欠かせないサーマル(上昇気流)をとらえていこうということでもあります。

 私のブログは、これまた毎日出先からでもケータイメールによる更新を続けていますが、これまた日本全国滅多にはいない人ではないでしょうか。

 また、それを支える【ケータイ入力速打法】を提案しています。

 そのノウハウは、ブログの随所に散りばめていますから、平和と民主主義と地球環境を考える陣営の方々にしっかり見ていただきたいと思います。

 西原村の田島敬一議員は、非常にユニークなことをやっている…

 そんな話題を『はがき』などの誰でもできる手段を用いて拡げていただければ、それがブログへのアクセスを増やして、上昇気流を捉える好循環になるのという訳です。

 よく『日本共産党の風は自分で起こせ!』と申します。

 私はその風は横風ではなく上昇ではないかと思っています。

 どうか皆さまには、来年の参院選を念頭にして、上昇気流の風を『はがき道』や口頭により私を話題にしていただきまして、その上昇気流に一緒に乗っていくことをご提案したいと思います。

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2009/11/1

私のはがき道も少し進化したのかな…切手部分にQR付けて  

 こんなふうにすればいいけれどな…とは思っていましたが、昨日やっと重い腰をあげて実行しました。

 『はがき道』と称して毎日せっせと書いているはがきの切手部分に、あらかじめ私のブログに飛んでいけるQRコードを印刷しておくことです。

 なんだそんなことかと言われそうですが、Wordではがき印刷ができるんだと、新発見のように喜んだのはつい最近のことなんです。QRのマークの位置定めと大きさを微調整したり、自分のケータイで読み取りが可能か確認したりと、手書き派の私には慣れない作業でけっこうイライラしながらため息ついて小休止したりと時間がかかってしまいました。

 また、はがきも官製はがきの場合・大きめの記念切手が貼ってある場合・手配り用の切手なしの場合と3通り作らねばなりません。

 面倒でも一旦パソコンの中にファイルとして記憶させることができた以上は、こっちのものです。

 はがきをまとめ買いしたらその都度プリンターでQRコードを印刷をするだけですから。楽になりました。

 ついでに『…様』だとか、私の住所・氏名・電話番号ぐらいもWordに書いておこうかと、欲が出てきました。

 ともかく、パソコンとQRとブログの活用で立体化できて、少しだけ進化したかなという私の(はがき道)です。

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2009/10/29

ご会葬御礼はワードで作成中  

 今、御会葬御礼を作成中です。手書き派の私ですが、スピードを要しますのでWordではがきを作成中です。直前にWordではがき印刷するやり方がわかってよかったと思います。

 『はがき』は相手に合わせてひとり一人違った文面でなければ心がこもらないというのが、私のこだわりです。そうなるとWordで作成と言っても一気にはいきません。少しずつ編集しては1枚・2枚・3枚と少しずつプリントアウトし、しかも手書きの部分を残して…余白に書き加えるのです。

 これもせっかく作ったからには雛型をブログに保存しておきたい。

 なにぶんにも急がねばなりません。

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2009/10/19

横井小楠の旧居からも桂浜の坂本龍馬に宛ててはがきを出せるようにしよう…  

 桂浜の坂本龍馬にはがきが出せるなら、秋津町沼山津に復元された旧居【四時軒】を持ち、記念館もある横井小楠にもはがき書いたら届くように、郵便受けを設けてはどうでしょうか?
 ついでに矢島家旧居の四賢婦人の家にも…

 墓苑を管理する事務所も、故人それぞれに宛てて書いた郵便物が届いたなら、燃やして【あの世】に届けるというようなサービスもあっていいかもしれません。はがき道をやっている私も、すでに故人となっている人にもはがきを書きたい気持ちに駆られることがあります。

 例えあの世の人であっても(はがき)を書き始めると、とたんにアラジンの魔法のランプのように故人の面影がありありと目の前に浮かんでくるのです。
 熊本市秋津町沼山津の旧居【四時軒】まで足を運べば、高知県桂浜に立って太平洋のかなたを見つめている坂本龍馬に届くという、『はがき』付き年賀状セットが買える企画があれば、訪問者が増えるのではないでしょうか?

 夕刊を読むと、【龍馬街道】と名付けた町おこしを福岡市でやっているようです。福岡中央郵便局に行けば、高知の桂浜の坂本龍馬に宛てたはがき付きの年賀セットが買えるそうです。

 届いた文面はホームページで紹介してくれるそうですから、私も出してみようと思います。

 年賀はがきには、坂本龍馬の肖像が描かれているとか…若くして新撰組の刃に倒れた坂本龍馬は、日本史上最も人気のある人物…一回でも歩いた道までが慕われています。
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 先日、第一高校を出発し、一新幼稚園内にあった迎賓館(勝海舟や坂本龍馬が泊まった所)を見てから、沼山津の横井小楠先生旧居までのウォークも、小楠先生が歩いた道としてではなく、坂本龍馬が歩いた道として行われています。

 坂本龍馬が生まれた土地にある郵便局の名前が龍馬郵便局であるならば、横井小楠が生まれた土地の近くの郵便局も小楠郵便局でよいかもしれません。小楠塾とか小楠アパート、小楠不動産などはあるようですが・・・小楠郵便局がありません。阿蘇くまもと小楠空港なんてもいいかもしれません。小楠ていったい誰だろうなんてね、そこから興味が湧いてくるのです。

 小楠ウォークに参加して、なるほどこの道は江戸時代の道だったのか…今は住宅地の中の道になってしまっているようですが、道の曲がり具合とか道幅などにやはりどこか昔の風情が残っているような・・・坂本龍馬の、死してなおの絶大な人気ぶりには改めて感心させられました。

 沼山津の横井小楠先生旧居からも、桂浜の坂本龍馬に宛ててはがきが出せるようにしたらどうでしょうか?福岡中央郵便局の二番煎じになるかもしれませんが、よいことは真似してもよいのではないかと思います。

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タグ: 竜馬 ブログ 龍馬

2009/10/9

Wordではがき印刷に成功しました(^-^)g"。  

 昨日は私の(はがき道)にひとつの大事な突破口が開かれました。

 何だそんなことかと思われるかもしれませんが、Wordではがき大の文書を作った上で、プリンターにはがきを実際に差し込んで印刷に成功したのです。

 以前ある人からパソコン印字によるはがきを送ってきたことがありましたので、ずっとこれができたらなあと思いつつも(はがきソフト)を買わなくてはならないのかなと思い込んでいたのです…

 何らかのイベントにできるだけたくさんの人を誘いたい場合とか、急速に世論形成を図らねばならない場合ともなれば、ひとり一人に丁寧に手書きしていたのでは、スピードに欠けて間に合わないのです。(もちろんパソコンでとはいっても、一枚一枚相手の顔を浮かべて名前で呼び掛けながら、その人向きの話題を書くことが原則で、大量印刷などはやらないにしても…)

 でもワードで作成した場合は、一度作った文書を残していれば、後で何度でも書き加えたり入れ替えたり削除したりして、再利用することができて便利です。また、パソコンキーボードの方がすらすらと両手指から文字が紡ぎ出されてくることもあります。

 もちろん(手書き)は、川島隆太教授じゃないけれど、脳内の活動部位が真っ赤になっているような気がします。脳の活性化を促して書く能力のみならず、まとまった内容を説得的にしゃべる能力までつけてくれますから、それはそれとして続けることは前提とした話です。

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