2007/10/30

トップ記事を完成させました。  モーターレーシング

大事なことが書けたと思います。よろしかったらご覧になって頂けるとうれしいです。
(この記事にあるトップ記事とはしばらくトップに置いておいた記事のことです。
現在はトップ掲載を終了しています。
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2007/10/27

東京グランプリ in お台場 の可能性?  モーターレーシング

イブニングスタンダード紙によるとバーニーの意向ではロンドンGPについてあきらめていないということだそうだ。
バーニーはパリかロンドンか東京で大都市でのグランプリというのを開催したいというわけなのだろう。
パリで出来れば最高なのだろうが、インフラや経済力からして東京というのが実は一番物量的には可能性があるのだろう。
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2007/10/23

1987年F1グランプリ 鈴鹿初開催の様子4  モーターレーシング

さて、なんとか四日市で宿が確保できた。
何故、当日簡単に取れたのかのお話です。
この話は連載になっています。
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2007/10/22

インドのチームと3人の日本人  モーターレーシング

中国同様に興隆が伝えられる最近のインド、歴史上長い間世界の中心のひとつだった両国はさすがにスケールが大きいが、現在は悲観論が渦巻きがちなわが国もなんと2007年F1最終戦は3人の日本人ドライバーが出場した。
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2007/10/22

きれいなのに凄かった ライコネンチャンピオンに  モーターレーシング

ライコネンが今年のチャンピオンシップを獲得しました。
イタリアグランプリでの事故から、なんともいえぬ凄みのある走りで一皮むけたような感じでした。思えば初戦のほれぼれするような走り、以後、マッサの一発の速さに悩まされ、最後の最後に栄冠を手繰り寄せました。
ここ数戦の勢いはなんともいえません。
特に富士で訳の分からない通達未達による遅れからのリカバリー、100Rでの追い抜き素晴らしかったです。
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2007/10/16

1987年F1グランプリ 鈴鹿初開催の様子3  モーターレーシング

寒くて暗い夜、まるで知らない場所で夜を過ごすことになった。どんどん寒くなってきていた。土曜日のプログラムに間に合わず翌日を心待ちにしていたが、どうやって翌日まで持ちこたえるか。さっそくの試練をどう乗り切ったのか。
この記事は連載になってます。
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2007/10/15

1997年F1日本グランプリ観戦 鈴鹿初開催の様子2  モーターレーシング

さて、ないないずくしで始まった1997年のF1観戦ですが・・・
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2007/10/12

1997年F1日本グランプリ 鈴鹿サーキット観戦の様子1  モーターレーシング

予告していました、あまり知られていないが、今本当のことを知りたい人がいらっしゃる様子の話題です。
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2007/10/10

アイルトンセナの真実 最終編  モーターレーシング

友人に裏切られた。内向的で自己陶酔気味で浮き気味の友人がいろいろリラックスできるようにしてあげたのに。ベルガーがここまで押し付けがましく思ったかどうかは定かではありませんが、本当に腹立たしかったことでしょう。
人の運命というのは不思議に思います。それでもこれを根に持つ事もなく、しかしチャンピオンという最大の名誉を得ることもなく、長い期間グランプリを生き抜いた記録をもってベルガーは引退。今はトロロッソのオーナーになっています。鈴木亜久里同様、かなりうまくやっているのではないでしょうか。
セナが生きていたらどんな人になり、何をやっていたのでしょうか。F1に関わるとしたらどんな役割を果たしていたことでしょう?
アイルトンセナの漫画が出ていたことをきっかけに書いてみたこの記事も最終回です。
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2007/10/8

アイルトンセナの真実1991年日本グランプリ  モーターレーシング

あの時のポールタイムは長らく鈴鹿のコースレコードだった。
ベルガーが炎上する事故があったのはセナが亡くなったイモラの同じコーナーだが、見ていて間違いなく死んだと思った。物凄い事故だったが、ベルガーは軽症で済み、すぐに復帰したのだが、明らかにその後精彩を欠いていた。
(この記事は数回の連載になってます。最初の記事に書こうと思ったきっかけが書いてあります。)
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