2004/6/21

琢磨、狂犬から狼になる  モーターレーシング

佐藤琢磨が3位表彰台、サーキットの狂犬と化していたが、やっと狼の本領を発揮した。
レース中のパニスのよけっぷりには思わず笑ってしまった。各ドライバーにはピットから無線で佐藤が来た!と注意が送られているのかもしれない。やつは来る!というのがやっと周知されてきたようだ。
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2004/6/22  0:37

 

琢磨おめでとー!めでたい!!とってもめでたいっ!!!ようやく掴んだ3位表彰台!!!!いやぁ〜もぉホント嬉しい結果ですね♪いずれはGPの優勝、ひいてはタイトル‥‥と期待や夢は膨らむばかりなのですが、先ずはよくやった琢磨!!!感動をありがとうですね。ここ数戦のリタイアに、少なくとも私は思いっきりやきもきしていたし、イライラしていました。

バトンがコンスタントに結果を残していると言う事は、悪いクルマではない。それに琢磨の実力を合わせて考えれば、結果は出せるハズなのに‥‥。何が悪いんだろう、どこが違うんだろう。何で琢磨だけ?と。

そんな余計な心配も、この結果で吹き飛びました。14年ぶりの、F1日本人表彰台。私は14年前の亜久里さんの表彰台を見ていないので、生まれて初めて、日本人が表彰台に登っているのを見ました。感動・感激。どうもありがとう琢磨。 




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