2009/11/6

モテラ本当の最終戦  モテラ(Mote-La)ニュース

世界一うまくなるマシン、もてぎレンタルフォーミュラであるMote-laの最終戦で今年のチャンピオンが決まった。
ツインリンクもてぎからは競技会であるタイムバトルゲームスの休止(事実上の廃止であると思われる)がアナウンスされており、そういう意味でも最終戦となったが、もてぎレンタルフォーミュラのスターであるチャンピオン中島選手の真価を発揮する感動的なステージとなった。

一戦限りだが、ガチバトルが復活したのである。
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2007/11/23

モテラに新チャンピオンが誕生  モテラ(Mote-La)ニュース

有効ポイントがなくなり、全戦でのポイントでシリーズを決める変更が、モテラでもドラマを呼んだ。
新チャンピオンの誕生だ。
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撮影 ゾルキさん
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2007/7/3

中休みのタイムバトルゲーム  モテラ(Mote-La)ニュース

今週のF1イギリスグランプリはフランスから連戦で行われるが、2007年のモテラタイムバトルゲームは2戦を終了して、ちょっと長い中断期間に入っている。

第2戦は 塚越広大 選手がゲストでやってきた。
その素晴らしい才能は括目であった。
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撮影 長しっぽさん
 
最近のタイムバトルゲームはかなりレベルが高い。なにしろ、日本一練習できる環境の整ったフォーミュラカテゴリー、モテラの競技人口もだいぶ増えてきたし、自身が競技している人たちはかなり目が肥えている。
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2006/9/3

いざという時の力  モテラ(Mote-La)ニュース

慣れ親しんだことというのは、居心地もよく、安心だが、世の中というものはやはり厳しいものだ。節目節目、多くの人に経験があることでいえば、受験などというのも、そういうものだろう。才能というもって生まれたものが、やはり物を言ってしまうが、そこに努力が介在しないほど甘くはない。(今回は久々にモテラネタです。)
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2006/2/19

採点競技のあや2  モテラ(Mote-La)ニュース

さあ、時計を操作しないかぎり、いんちきのしようがない。
そういう意味でモーターレースは公明正大。とてもフェアなものなのだろうか。
恣意的な採点による、スポーツ、トピックなものでいえばフィギャアスケートのようにいささか不明確に感じられる点などなく、ただよいタイムを出せば、誰よりも速くゴールに達すればそれで決まりの明快なものなのだろうか。
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2006/2/19

採点競技のあや3 今年のタイムバトル  モテラ(Mote-La)ニュース

その限りなく公明正大に近い魅力を放って、いっぱしの形になってきたモテラ。
タイムバトルゲームがそれに果たしてきた役割は大きかったのだが、今年のレギュレーションが大きな波紋を呼んでいる。
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2005/11/14

最終戦での見事な復活劇  モテラ(Mote-La)ニュース

モテラ最終戦はコンディションの妙で複雑な展開になった。

こういうときには特に強いのが、先代チャンピオンだ
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2005/11/11

ついに終わり  モテラ(Mote-La)ニュース

いよいよ終わってしまう・・・

というか実はクリスマスにいまだ訳分からないイベントの予定はあるようだ。
中嶋悟さんや星野一義さんも出るフォーミュラニッポンサポートの方の第3戦になるという噂と2人一組の団体戦のエキシビジョンになるという噂と、話だけはいくつか聞いているがはてさて?
いずれにせよ、今週末で2005年モテラのシーズンも終わりを告げる。
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2005/10/30

連日のタイム更新  モテラ(Mote-La)ニュース

先日長らく保持されていた補永選手の北ショートコースフルのレコードが桜井選手に塗り替えられたと思ったら、すぐさま江川選手が更新、また外周コースの方のレコードは中島選手がアマチュア初の29秒台で更新と記録ラッシュが続いている
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2005/10/23

中嶋さんが勝利  モテラ(Mote-La)ニュース

中嶋悟選手の雄姿再びといったところ
第一回目が好評で、今回も行われた監督選抜のモテラのレース。
フォーミュラニッポンのピット開放中に行われた第2戦は
中嶋悟選手が勝利を収めたようだ。
結果
優勝:中嶋 悟(PIAA NAKAJIMA)
2位:森本晃生(Team LeMans)
3位:近藤真彦(KONDO Racing)
4位:星野一義(TEAM IMPUL)
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