2013/12/28

メールマガジン第46号  メルマガ

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.:*.。o○o。 沖本ゆきこ.*:._.:*. ぐぬぬなひととき 
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☆ぐぬぬな…ひととき第46号は、 

「マインド・コントロールの歴史」

 というテーマで書きました。

宗教は人々を分断して統治するのに、

都合のいい道具でした。

神や仏が生活の苦しい人々を救うと

マインド・コントロールすることで

奴隷のように働かせ、支配することができました。

実に都合のよいビジネス・モデルでした。

宗教法人が無税なのは、

日本の支配層の最高レベルなので、

税金を払わない特権を与えられています。

在日の人々も同様に税金をほとんど払っていません。

在日の人々が可哀相な差別された人々というのも
ウソです。

日本ほど在日の人々を優遇している国はありません。
だから、彼らは、居心地がいいので出て行ったりしません。

では、マインド・コントロールはどこで
発明されたのでしょうか?

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2013/12/11

メールマガジン第45号  メルマガ

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☆ぐぬぬな…ひととき第45号は、 

「『憚りながら』カルト宗教の歴史」

 というテーマで書きました。


カルト秘密保護法が成立し、

いよいよ日本がカルト宗教に乗っ取られてしまったことが

誰の目にもハッキリとわかるようになりました。

山口組系暴力団、

後藤組元組長の著書『憚りながら』を読むと

ハッキリとカルト(創価学会)の問題がわかるので、

この本を取り上げて、考えてみることにしました。

後藤元組長は国会で証人喚問されてもいいと言っているのに、

なぜか、創価学会の問題が調べられ、

国会で取り上げられることがありません。

政権交代の目的は、前の政権が間違っていたことを

明らかにし、正すことですが、

秘密保護法ができたら、それさえできなくなります。

後藤氏の祖父は静岡で電力会社をおこしたり、

鉄道会社を起業した立派な実業家だったそうです。

後「藤」 という名前が示す通り、

たぶん、日本の支配層(藤原氏一族)の系譜の血筋、

もっと言えば、カラスの家柄だったのではないか?と

私は想像します。

日本の支配層のブラック・ビジネスを請け負うカラスの

一人が後藤氏だったと私は感じています。

だからこそ、彼の「渡米肝移植」では、

日米両国で汗をかいた人たちがいたと書かれています。

シロアリ支配層(統治側)の“やくざ”切り捨てに、

肝臓移植という「取り引き」が行われ、

彼の命は救われたのでしょう。

そして、現在は、僧侶になっているという特異な経歴から

彼は、支配層のカラスとして裏社会の仕事をしていた

人物に間違いありません。

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2013/12/5

メールマガジン第44号  メルマガ

メルマガの最新号の冒頭部分をブログで公開することにしました。

ご購読いただき、ご支援して頂ければとても助かります。

どうぞ、よろしくお願いします。


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☆ぐぬぬな…ひととき第44号は、

「在日の人々と古朝鮮(ネオ満州) 」 というテーマで書きました。

最近、「ネオ満州」という言葉を目にします。

満州が古代朝鮮のルーツ、扶余だったコトは、

韓流ドラマ「チュモン」、高句麗建国の物語を観て知りました。

それで、なぜ、日本が満州国を創ったのか?

理解できました。

さて、「自民党をぶっ壊す」と絶叫したのは、小泉元首相でしたが、

安倍首相は、自民党をぶっ壊す政治家として、

歴史に残りそうな勢いです。

特定秘密保護法案について、極右たちは、

もっと厳しい法を作れ!と煽っています。

安倍「不正選挙」政権のエンジンはカルト宗教で

自動操縦される車のハンドルを握っているのが

安倍首相です。

少し前、国会周辺で安倍首相が自動操縦車の運転をしていたのが

報道されていました。

永田町の本質を国民に知らせるためだったのかもしれません。


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