2015/9/7

Canadaに行きました(後編)  おでかけ

カナダ旅行 後編です









Vancouverのホテルからの夜景(ほぼ深夜)
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VancouverのホテルからLions Gate Bridgeが見えました
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Vancouver,とにかく日没時刻が遅くて、調子くるいまくりでした







市場 Granville Islandから
超いい天気です すごく暑かった
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ケーキもすごい色合い
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Capilano Suspension Bridgeの公園にて
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Shannon Falls 水量がめちゃめちゃ少ない
この夏Vancouverは記録的に雨が少なく
渇水状態で散水制限もでていたそうです
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カナダの青い鳥 ステラーカケス
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Whistler ゴンドラ乗り場 
Bike担いで登って行く人多数
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Whistlerもだけど、
とにかくカナダ全域のそこかしこに
美しく手入された花が植えられ、飾られていました
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Peak2Peak(ウイスラー山とブラッコム山をつなぐゴンドラ)から
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ブラッコム山のスキーコースも見えました 
雪が積もったらさぞ雄大なスキー場だと納得
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氷河も近くに
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WhistlerのVillage
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Vancouverに住む友人を訪ねに、カナダに行きました。
どうせ行くなら東部のMontrealとQuebec Cityにもと。
飛行機での移動が多く、およそ効率的ではない行程でしたが、
思いきって東部を訪れてよかったです
西と東ではまるで趣が違っていました。
カナダ東部の街は400年くらい前からの欧州からの
政権領土拡大の攻勢が熾烈であったことがわかります。
古典的な重厚な建造物が多く、戦争のあとも残っていました。
今も公用語がフランス語。
フランスの雰囲気が色濃い。

西部の港湾都市のVancouverには近年建てられた風の建物が多い。
こちらは最初イギリスが入植したそうです。
髪と瞳の色の黒い人がとても多く、
カナダにおけるアジアからのゲートシティだとわかります。
カナダに住む人はもともと移民だった人が多く
友人の学生時代の生徒の国籍を調べで出身国は80カ国だったとか。
それ故、他国から移り住む人を受け入れ調和することが大事だったのでしょう。

広大な国土の大半が森林で、農地はほんのわずかとのこと。
人口の多くがアメリカ国境から320q以内の地域の都市部に居住し
自然環境の厳しい山や氷河が国土の多くを占める。

Whistler冬は素晴らしいスキー場になるのでしょう。
冬のカナダもいってみたいですねぇ
都市と大自然の絶妙なバランスに、
小さな島国日本で生まれ育った私には、
何からなにまで驚くことばかりでした。


チャチャも元気で帰りを待っていてくれて、
おかげさまでよい旅行ができました。
感謝!







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