学校訪問その2  学校と教育

CWCSに訪問した際、Smart Notebook & Boardは、100ます計算の授業と、制度が変わり新年度(2005年9月)からスタートする新しい学校の校章づくりの授業に使われていた。
画像は校章デザインに向けてのブレーンストーミングの様子。生徒ひとりひとりが自分のデザインを描く前に、新しい学校に対する考えをシェアしながら、各自のイメージをふくらませていく。
このソフトは後に訪問したBrixhamの学校ではスペイン語やフランス語の授業でも用いられていたが、生徒が授業に集中しやすく、多様な活動が展開でき、ボードに書かれた内容がすぐに記録できるなど便利な点がたくさんある。高額だが、どの学校にも配置されると大変便利であると思う。詳細は日本スマートテクノロジーズ株式会社のHPへ。
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