写真はどれもクリックすると拡大できます。

2021/10/21

まさかの3番花?  栽培

キンモクセイ。庭主にとっては、ちびの生まれた頃に咲く花。北京の思い出とか、もっとはるか昔の記憶とか、とても思い入れのある花の一つです(^^)

…っと。えっ?まさかの、3番花!?
クリックすると元のサイズで表示します
ちょうどちびを連れた交差点の角で、車が止まってくれちゃったので写真を撮り直す間がなかったのですが(^-^;
クリックすると元のサイズで表示します
…蕾、着いてるよねえ。

こちら、10月8日に撮影した2番花です(^^)
クリックすると元のサイズで表示します

ググってみると、園芸相談のサイトによればどうやら1週間間隔で1番花:葉のある芽→2番花:昨年咲かなかった葉のない芽→3番花(天候により)今年1番花で咲きそびれた芽で咲くとのこと。通常は一度に咲いてしまうからわかりにくいのだとか。

へえ〜!(@o@)わわ〜っ!それ、観察してみたかった!(^^)!

いつも選定するとき、花芽がバルタン星人のように葉の付け根に並んでるな〜、と、面白い形だから気になっていたのですが。どの芽がどうなって咲くのか咲かないのか。よし、来年はじっくりみてみよう。でも、ひとんちの木だからなかなか観察しづらいのよね〜。北京から帰った時にあんまり素敵だったんで鉢仕立てを夢見て買ったんですけど、いつかの酷暑で枯らしちゃったのよね〜(T_T)
ああいかん。だめですよ〜。欲しがりませんよお〜(^-^;

0
タグ: 植物 栽培 園芸



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ