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けけ丸さま
私も考えた事がありますが、原爆ドームをはじめとした被爆建物が、良くも悪くも自分の目には日常の光景になりすぎているのでは・・と感じる事があります。広島案内などで資料館に行く事はあっても、自発的に行ったことがあるかどうか、となるとやはり回数がそう多くある訳でも無かったりします。
沖縄の地下壕は私も見学に行きました。本当に真っ暗で、案内役の方も終始落ち着いた口調で説明されていたことを思い出しました。
当時の様子をうかがえる建物や跡も言わば無言の証人ですし、体験談といっしょに意識しないと、と思いました。

http://www.geocities.jp/kawakei5382/index.html
投稿者:けけ丸
そして今日は長崎。正直なところ、以前より意識が薄くなってしまったのは若者・・・僕も同じです。遠い場所での話だから、ということではなく、大人になってしまうとどうしてもふと忘れてしまうものが出てきてしまい、我ながら酷なことに、今回はそれが6日でした。この日本の中で起きたことなのに、やっぱり時が経つと少なからずそうなってしまうのかも知れません。よくない話ですが。来年はこれまで通り、テレビ中継ではありますがしっかり見ようと思います。
僕も修学旅行は沖縄でした。懐中電灯を消すと完全に暗闇となる地下壕に入った時の、あの何とも言えない感覚は今もはっきり覚えています。戦争そのものでなくても、そういった今できる体験でもって風化していくことを防げないかな、なーんて思いますが・・・。
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