What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

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投稿者:lizzyco
めぐみさん
そうですよ、SF市、健康保険。
もちろんSF市だけですよぉー!くそー!
民間の健康保険に比べてどうなのかはわかりませんが、それでも、何もないのに比べれば大したものだと思います。それ位、お願いだから国で用意してくれよ、と思いますよね?

ああー、わかるー、その予約日に行っても治っているって言うの。お医者さんはとっても良い人なんだけどねぇ〜、そこへ繋げてもらうまでの事務員達がアホばっかりですからねぇ。いや、これは事務員のアホさ加減の話しではなく、この国が抱えている根本的な問題なんではありますけれど。ついつい、ハハハ。

私も同感です。やっぱり50歳をメドに日本へ帰るべ、と心に思いましたわ。
で、東京に住みます。はい。
投稿者:lizzyco
MINさん
SiCKOのサイト、見せて頂きました!
やっぱりなぁー、と思いましたわ。絶対に理不尽な事の根元には黒いお金で潤っている人間失格者がゴロゴロいるんですよねぇー。銃の規制もそうだし、このガス高騰だって、腹黒大統領がお持ちになっているような石油会社のみがバカみたいに儲かる為だし、その上、そういうお金持ちは税金もきちんと払わなくて良い様に優遇されているんですよねぇー。
この国、本当になんだか軸が狂って来てますよね?

SF市、市長が出来る男でねぇ〜、男前だし、市民と一体になって政治をする姿勢に歪みはないし、もう惚れ惚れとする人なんですよぉー。そういう癒着なんかも断ち切って、思い切った事をしたんだろうなぁ、と伺い知れます。
SF市で出来るんなら、どこででも出来る筈ですよね?出来ない方が、本当はおかしいのです。自分の所に入って来るお金の一部を我慢すれば、多くの人が幸せになれるのに、最近のアメリカの政治家も経営者も自分の事ばかり考えて動く人が多過ぎですね。うんざりしますわー。

ありがとうございます、体の方は、「すごくだるいー」とかそういう事もなくって、ちょっと気になる事が続いているので診て欲しいな、と思っているんですけれど、なんだか体よく来月末まで待たされそうな、そんな予感がしています。
投稿者:lizzyco
まめさん
はぁー、お母様、日本できちんと治療を受けられましたか? もう、びっくりしてしまいました。たった二晩の入院で2万ドル以上の請求!
分って入るけれど、でも改めて言われると、本当に驚く請求額ですよねぇ?
まめさんのおっしゃる通り、本当に国民が安心して最低必要限度の治療が受けられる健康保険くらいは用意されるべきだと思います。来年の大統領選で、その辺りの事もしっかり視野に入れられれば良いのに、と心から思います。
しかし、アメリカは今や資本主義の悪い部分ばかりが目立っていますよね。利権や利潤をめぐっては、弱者はあくまでも踏みつけにする不幸な国です。
私も50歳をメドに本当に日本へ帰ろうかな、と思ってしまいます。
投稿者:原麻めぐみ
SF市で健康保険?!それは知りませんでした。
市内に住んでいる人だけなのかしら…。

予約、取りにくいですよね。
私もずっと前、妊娠の1年前くらいにいつもとは違う腹痛になって、予約取れた日に行った時は、当然痛みも治まっていて、「診たけど分からない」状態でした。
「自分の患者が苦しんでいるのは我慢出来ないから、今度痛くなったらすぐに来てね。予約取れるように言って」と言われましたが、その後痛くならず…。
結局あれは何だったのか、分からず終いです。

MINさんのリンク先、読みました。
やっぱり歳取ったらアメリカにいたくないなあー。

http://megumi-velvet.com/
投稿者:MIN
体調の方はいかがですか?
急な風邪や軽い怪我だったらUrgent Careへ行けばいいけど、婦人科系はそうはいかないですよねぇ。
アメリカの医療保険問題、本当に何とかして欲しいです。
SF市、凄いなー!やれば出来るんじゃないですか!!

ところで、マイケル・ムーア監督の映画「SiCKO」がまさにこの問題について突っ込んでますよね。
私はDVDになったら観ようと思ってましたが、下のブログで詳細を読んでしまいました。(英語ヘタレなんでorz)
もし興味があったらどうぞ。
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2007/06/post_e874.html

ちなみに、ダンナ知人の看護婦さん達が口を揃えて「本当に映画のまんまよ!」と言っていたそうです。
ああああ……

http://min-4th.jugem.jp/
投稿者:まめ
リジィ子さんの仰ること本当に同感です。私も緊急に眼科の予約が入れたかったのですが、一番早くて一週間後と言われました、、。怖かったけれど、自分の保険が効く医者を探すのもめんどくさく我慢しましたよ〜。他にも家は母がアメリカで脳梗塞を煩ったのですが、その頃父はアーリーリタイヤをしていて保険が無かったんですよね、、3日の入院で2万ドルだったそうです。元々私の両親の年齢で保険に入ってプレミアを払う方が大変なのでそれなりにお金は備えていたらしいですが、、日本の方が治療が楽と帰国しました。(本当は脳梗塞なので2週間は入院が必要だったのですが、アメリカの病院は耐えられなかったようです。)人として自分の面倒は自分でみる的なアメリカの考えは素晴らしいですけれど、国民として最低限安心した医療処置を受けれる保険って絶対に必要だと思うんですよねえ、、。来年の大統領選でこういう所が変わって行けると良いですよね。
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