What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

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投稿者:lizzyco
TAMAさん
そうですとも!
親と学校の分業をいかにきちんと大人同士が理解できるかが鍵ですよね。
そうすれば、今日本の学校が掲げている校則のほとんどはなくなるでしょうし、モンスターペアレンツなる気色の悪い生物もいなくなる事でしょう。公私に渡って関与しようとして下さる教師の方々のその熱意には感謝しますけれど、親がちゃんとしていなければ絶対にworkしない事ですからね、それをお互いに理解していないと。

お陰様で数年前まで「難解」と思っていた物もある程度読めるようになってきました。スラスラとはとても言い難いですし、一度で理解できる事も本当に少ないですけれど、段々と理解できるまでに読む回数が少なくなってきました。まだまだですが、昔に比べて成長の度合いが数週間単位で実感できるようになってきていますから、いよいよ次のステップに入ったんだな、と自らを引き締めています。次はほぼ辞書なく読めるようになれば言う事ないですが、英語は本当に難しいので、日本語と同じ感覚で英語に親しむのはまだまだ当分先になりそうです。
でも、こうやって皆さんから励ましを貰うと、本当に毎日の肥やしになります。毎日くじけそうなんで、今日もこのTAMAさんの言葉を胸になんとかサバイブしてきました。
本当にありがとうございます。
投稿者:TAMA
そうだそうだ!
コドモの素行が悪いと「学校は何をやっているんだ」なんて言う風潮がありますからね。逆に言えば、親が学業以外の教育なんか学校に期待するから、わけのわからない校則なんかができて、がんじがらめになっちゃうんですよ。教師側も何を勘違いするんだか、自分が生徒の学業以外の部分まで責任を負うんだ!なんて張り切っちゃいますからね。

しかし、リジィ子さん、そんなレベルの英文までスラスラお読みになっているなんて…(涙)頭が下がりますというのはこういう時に使う言葉なのですね。今までのその努力の積み重ねに対して、です。

http://navy.ap.teacup.com/katasumi3/
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