What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

カレンダー

2020年
← June →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

記事カテゴリ

カウンター

  • 本日のアクセス
  • 昨日のアクセス
  • 総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:lizzyco
kuroさん
お疲れさまでしたー!
私こそ、kuroさんの存在は大きな励みとなり、辛い時に思い出しては「付いて行きますぞー」と乗り越える糧にさせて頂きました。ありがとうございました。

私が今まで何でも中途半端だったのは、その自分を信じる、という事が出来なかったからなんだな、と思いました。その事に気づけただけでも、ここに集っている意味があるなぁ、と思った今セメでした。

私はサイトで一々その教授の事を調べてからクラスを取る様にしているんですけれど(笑)、と、いうのも、それまで私は教えて頂く身、教えて下さる方に生徒たる者合わせ当然、と考えていたのですが、ある教授に出会って以来、「そういう訳でもないのかもしれない」と思い到る出来事があったからです。人間同士の事故、相性の不一致もあるでしょうし、人間的にその態度や発言にどうしても譲れない物を感じる事もあるのだ、と知りました。で、サイトでよくよく調べて、ヘルプフルであるかどうかを一番の基準にしますが、しかし、kuroさんと同じだな、と思うのは、決して「簡単だよ」という教授は選ばない様にしています。ちょっと難しい、それが基本です。でないと、何も学びませんから。若いネイティブ達がevaluateしているので、そのまんま鵜呑みにしてしまうとえらい事になりますから、よくよくその辺りを考えております。で、はやり私も最初の数週間は激しく後悔し、「落そうかな」と悶え苦しむのですけどね(笑)。

取り合えずは、無事に健康に今年を終了できそうで良かったです。本当に、これからは家族との時間ですね。大掃除をして、御馳走を作って、そういう主婦的自由生活を思いっきり満喫したいと思います。

そして、本当にいつもありがとうございました。また、来年もどうぞ宜しくお願い致しますね。頼りにしております〜。
投稿者:kuro
本当にお疲れ様でした!今回の文章読ませていただいて本当にわがことのように感じました。私もまったく同じ気持ちです。40過ぎの日本人おばさんが今更大学通ってどこまで出来んの?と昔の自分だったらそこでストップだったと思う。でも本当にストップさせているのは年齢でも国籍でもなく自分自信なんですよね、今はこうして何とか毎学期単位を積み上げているので限りない可能性を信じることができるようになりましたが、本当に自分を信じてあげることができなかったら来れなかった道のりだと思っています。私も最初は子供に負けたくない、というだけの気持ちではじめた学生生活でしたが本当にここまで続くとは思っていませんでした。また、上りがきついクラスほど、得るものは大きいですね、なので私はあえて厳しい先生のクラスを取るようにしています。(毎回しばらくは激しく後悔しますけどね)でもお互い無事に今年も終えられそうで良かったです。これからは家族の行事を楽しみましょうね。年が開けるとまたお互いぎうぎう生活の幕開けですからね〜。リジィ子さんのブログ、本当にいつも励みです、ありがとう!来年もよろしくね。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ