What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

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投稿者:かおる
確かに確かに。疑心闇疑になるのは大切やと思う。今のドクターを信頼して手術を受けて、後々別のドクターに「手術は不要だった」などと言われたらたまらんもんなぁ。
あぁ、ごめんごめん。脅かすつもりじゃないんよ。
BESTの方向に進みますように・・・。
投稿者:lizzyco
いやぁー、ひどい医者。日本のお医者ってそういう人が多いから嫌い。でも、ユタの矯正歯科医のように、とても親切で優しいのに人柄だけってのも問題よねぇ?私もユタのお医者、信頼していただけにとてもショックでした。良い人だけに責めにくいしねぇ。

私も矯正がそこまで奥の深い物だとは、やっていながらにして全く知らずにいました。ただ「健康に良い」とか「見目にも良い」とかそういう感じで、まっすぐになってかみ合わせも揃ったら、それで歯周病も減るし胃腸病も減る、位に考えていました。それが、根っこからの移動が伴わなければ意味なしなんて・・・。でも、そうやって説明してもらうとフムフムと納得できるし、当たり前の話やなぁ、とも思います。

私がかおるやったら、私は「知らぬが仏」を押し通すかも。だって、これって信頼できる医者を探さないとダメって事やもんねぇ?信頼できるだけでなくって、腕も確かで正直者。・・・ユタの医者も親切やったけど、親切やからって腕が良いとは限らないのよねぇ。ああ、何が言いたいのか分からなくなってきた。かおるも、もしそういう全面的に信頼できる医者に会えたら総点検してみて。私は、本当の事言ったら、あまりにのユタの医者の裏切りに(?)、疑心暗鬼に陥っていて、こっちのドクターもまた、実は、おかしかったりしてぇ・・・と考えない事もないんよ。ああ、重症よね?
投稿者:かおる
矯正って、そんなに奥の深いものだったのねぇ・・・。私もそんな腕利きの医者に歯の総点検をしてもらいたいけど「知らぬが仏」かも。でも、まだ人生の半分残ってるから、健康のためには「きちんと知ってできるだけことをするが仏」なのかなぁ。

私が15年前に矯正していた時、早々から「結婚するまでにブランケットをはずしたい」と医者に相談してて、医者のアドバイスに従って結婚式の日取りを決めていたのに、結婚式直前に「もうすぐ式なんですが、ブランケットいつ取るのですか」と聞いたら、その医者ったら私とのそんな会話を全く覚えてなくて、「いや。まだまだ取る時期ではない」と抜かしやがった。帰りの電車で、信頼関係が崩れた悔しさと悲しさで本当に涙したのを思い出しました。
なんもアドバイスできないけど、フレー、フレー、リジィ子。
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