What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

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投稿者:lizzyco
ゆうぽさん
アハハハ〜〜〜!!!姑目線!

私もそうですよ、そうです、そうです。
「これは失格。あれもダメ。それなんかもっとダメ」と、自分の嫁具合はすっかり棚上げしてテレビなんかに出て来る女という女を一刀両断し、揚げ句の果てには、男子達を脇に座らせて「あんたは特に気をつける様に」と。
・・・本当に、誰も嫁に来てくれないのかもしれないのに。

とは言え、心のどこかで「嫁が来ない!それはそれで全然いいじゃないか!」と思っている自分もいる訳でしてね。傲慢な姑間違いなし!・・・な予感がしています。(爆)

おっしゃる通り、母親の一番幸せな時とは、息子に彼女が出来るまでだと思います。
本当、彼女いらねーーーーっ!と、思います。てか、実際に思ってます。(爆)

ひどい、母親ですわん(笑
投稿者:lizzyco
ブーブーブーさん
そうだった、そうだった・・・。
ブーブーブーさんの同居物語はなかなか胸にしみ入る話だったよねぇ、、、私がブーブーブーさんなら、とてもじゃないけど、「悪い人じゃなかったんだよ」なんて言えないから、やっぱりあなたは凄い人だ、と私は感動します。

で、こんなに出来た人のブーブーブーさんでも「いやぁ、ありゃ大変だったよ」と言うのですから、やっぱり同居は確かに大変な事なのだと思います。そして、私も自分でそういうのが容易に想像できたから、最初から「同居」なんて選択肢は人生に全く準備さえしていないんですよね、未だに。

が!これが母親目線になるとねぇ〜・・・、全くもう、自分の矛盾しまくりには苦笑を禁じえません。

長男は結婚後、家族が一同に集まる場には「絶対嫁は連れてかない」と公言してはばかりません。「今からママと嫁のもめる所が想像出来るし、それで嫁が勝つだなんて事は絶対にありえないし、そしたら嫁がめそめそ言ってうざいから、自分だけが出席する」とか言うのです。信じられる?あ、信じられるか。

母はボランティア等で大変に忙しくしている模様。お友達も多いし、何より、彼女を慕って付いて行く、私のような門下生も多いので、私なんぞより余程シャキシャキと若く生活していらっしゃいます。ただ、夜が怖いのよねぇ。私もたった一人で家にいると夜は「怖いなぁ」と思う質なので、その気持ちがすごく分ります。きっとじょじょに慣れるのだとは思いますが、数カ月もかかるのかもしれませんよねぇ。6月に合衆国に遊びに来るかもしれない、と言っていたので、それが私もとっても楽しみなのですー。

天使のような寝顔、すやすや寝息。
本当にそれって一瞬です。大切に、楽しんで、Xデーに備えて下さいな。
・・・うちもいつかそういう日が来るのねぇ、きっと多分、ここ10年の間位に。
ガガガーン。
投稿者:ゆうぽ
母親目線、わかりますぅ〜。
私なんぞ、それを通り越して姑目線になっている事も。(^_^;)
テレビの映像を見ながら、あんなんは、ウチの嫁に来ていらん〜などと、来てくれる人がいるかどうかもわからないのに、贅沢な事いっております。(^_^;)

母親の一番幸せな時って、息子に彼女が出来るまでですわねぇ。つまんないわー。(爆)
投稿者:ブーブーブー
そうなんですよね。

私は結婚するとき、主人の祖父母と同居すると自分で鼻息荒くして決意したのに、いざ同居し始めると、やはりもめごとはたくさんありましたもの。(祖父母は決して悪い人ではなかったのですよ)

ですから、私もその決断が良いのだろうことは想像できるわけです。

・・・が、
この横でスヤスヤと天使のように眠っている我が息子たちが、そんなんなるんなぁ・・と思うと、やはり悲しいさみしい気持ちでいっぱいになりますねぇ・・・

母さんおひとりになっても、何かしら心満たされることがあるとよいですね。
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