What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

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投稿者:prince_tomo
遅レスですみません。

◇かおる
なんとか、かんとか、戦って来ましたが・・・。しば
らくはこの話、続きそうです。

◇るみこまるさん
アメリカ人は、子供のまま大人になってしまった、っ
て感じなんでしょうか。しかし、このままではすまさ
んぞーと思っているのです。

http://orange.ap.teacup.com/lizzycutie/
投稿者:るみこまる
はぁ〜なんということでしょう リジィ子さんのブログでアメリカ社会について 次々とカルチャーショックを受けている私ですが
この事件もかなりのショッ〜ク!を受けてしまいました
読んだ後にしばらく …………。なんだかやるせない思いでいっぱい。
子供の言い訳 開き直りの最たるもの「誰でも間違いや失敗はある」そりゃそうですが
それで 相手に責任転換するのは子供の言い訳に過ぎない。大人なら否を認め、相手の気持ちを考え対処すべきではないでしょうか
うちの4歳になったばかりの娘は 叱るとすぐ人のせいにする これとあまり変わらないではないか!
これを 否を認め 誤り 傷つけた相手がいた場合 相手に対してどう対処するかを 一緒に学び教えねばと 思い始めていた矢先のこのリジィ子さんの話
うーん手強い相手ではありますが 正義は必ず勝つを信じて 信を貫き通して下さいませ
心よりよい方向へ向かいますよう祈っています
投稿者:かおる
ほんまに、心の底から腹立たしい出来事です。
でもこうやって、親が自分のために怒り、悲しみ、最善を尽くしてくれて、それによって状況が好転するって、ケイたろぴんにとって有り難い経験だと思います。(「有り難い」って言葉は適切でないんやけど、他に「幸せな」とか「うれしい」も適切でなく、よい言葉が思い浮かばなくて、すみません。)
ケイたろぴんの納得のいく、いい方向に進みますように!


http://blog.goo.ne.jp/kunkun0119/
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