What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

カレンダー

2020年
← April →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

記事カテゴリ

カウンター

  • 本日のアクセス
  • 昨日のアクセス
  • 総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:lizzyco
ブーブーブーさん
えええっっ!!!???
頭をどつかれたやねんて、そんなん犯罪ですやん。
めっちゃせこい男やなぁー。どつくんやったら前から
どつけ。追いかけて来てどつくとかすんな、ボケ!と
言いたい。ま、そんなヤツ、今頃トッ捕まってムショ
にはいってるんちゃうん、はいってろや!と思います
けどねぇ。
>>リジィ子さんみたいにやってたら(実際できるかど
うかはわからないけど)痴漢の逆切れ攻撃などに恐れ
を抱く必要もなさそうだなぁ。
そうです。少なくとも、あの頃は皆さん、今の若者よ
りももうちょっと常識とかあったと思うから、逆切れ
とかそういうのはなかったですけどねぇ。でも、今
やったら、「高慢女っ!」位言われてるかもしれませ
んね。ハハハ。

私が痴漢よりも嫌だったのは、当時50歳代の人達で
したね。戦争中に子供時代を過ごしているからなの
か、特にオヤジ連中に失礼なヤツが五万といました。
どんなに混んでいてもつり革を窓に体を正面向けて持
たないと気の済まないヤツとかね。
で、思い通りにならないと人の足とか平気でギュウッ
て踏むの。ある時、たまらず、「どうしてそんなにお
じさん、我が侭なんですか!」と説教タレた事ありま
す。(若かった・・・)すると、無言で足を踏みや
がってね、あのデブオヤジ。もちろん、切れた私は
「そっちがその気やったら」と呟き、私が降りる時、
そのオヤジの顔を見ながらハイヒールのヒールでギュ
ウッと「こんなんされたら痛いやろ、こんな事人にす
んな」と踏んでやりました。大阪だったんで、周囲の
人達も「ほんまや」とか「その通り」と加勢してくれ
ましたのよ。・・・翌日からは違う車両にもちろん移
動しましたけど(笑
今の私はそら腹立ちますでしょうけど、そんなん、
一々そこまで熱くはなれません。自分で言うのもなん
ですけど、そのおっさん達もおっさん達でしたけど、
自分もかなり疲れるヤツやったなぁ、と思います。

http://orange.ap.teacup.com/lizzycutie/
投稿者:ブーブーブー
ゲラゲラ笑ってしまった!
そういう防御方法もあったのね〜。
独身時代に通勤途中に何度か痴漢にあったことがあります。
はっきりした痴漢にはこちらもはっきりと『やめて!』といえましたが、ただ当たっているだけなのか、中途半端で痴漢なのか判断しにくいものもあり、いやな思いをしました。
そういえば一度『やめて』といって自分の降車駅で降りたら、後ろから追い掛けて来て、頭をぶたれたことがあります。あの時は屈辱感と恐怖感でいっぱいでした
リジィ子さんみたいにやってたら(実際できるかどうかはわからないけど)痴漢の逆切れ攻撃などに恐れを抱く必要もなさそうだなぁ。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ