What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

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投稿者:lizzyco
TAMAさん
ああ、やっぱりTAMAさんも同じ様に考えられますか。本当に、私もいつでも「このバカ女」とか「しょうもない質問すな!」などと、涼しい顔の下では、腹黒く考えていたりするんですけど、わからない事を聞ける、とか、思った事を躊躇せずに話せる、って言うのは、本当はとても素晴らしい事なんですよねぇ。
例え、私達の感性では、「何故、今、ここで!?」と思うような状況でも、誰も嫌な顔ひとつしないって事は、実に素晴らしい事だったんだな!と。
なんだかんだ言って、私も本当に島国代表選手って感じで、恥ずかしい限りです。空気の読めない女になりたい、とは思わないけれど、でも、だからと言って、空気の読めない人を責める必要も無い訳で・・・。
反省、反省・・・。

http://orange.ap.teacup.com/lizzycutie/
投稿者:TAMA
ああ〜、わかります。そうです。その通りです。いちいち「こいつ、アホじゃないか、こんなこと公衆の面前で質問できる神経はどうなっとんじゃ」なんて思ってしまう私が島国根性丸出しなんです。
でもねー、何十人もいるクラスに突然入ってきた新入りさんがとんちんかんなことを蕩々としゃべり出してもみんな親切に聞いて上げるって本当にすごいことよね。私も時々、リジィ子さんと同じように反省します。

http://navy.ap.teacup.com/katasumi3/
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