What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

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投稿者:lizzyco
mihoさん
下のエントリでもお祝いの言葉を残して頂いていますね、ありがとうございます。
この年になると、果たして「めでたいのか?」と思わない事もないのですが、しかし、無事ここまで年を取れた事には、心から感謝しております。フフフ。

そうなんです。近づき過ぎは禁物。
親しければ、親しい程、親しき仲にも礼儀あり、だと思うのです。
うちは、夫がその一線の限界ギリギリに近づいて来て、実際にその一線を越えて蹴りを入れるのは私の方です。(爆)
近づく方が悪い、と思ってるんですけどねぇ。
ウフフ。


http://orange.ap.teacup.com/lizzycutie/
投稿者:miho
リィジ子さん、誕生日だったんですね!
おめでとうございます。

さて、本題。
近づき過ぎは、禁物ですね。
例え、夫婦と言えど一線置いた方が
上手く行くのかもしれませんね。
うちは似てるのか?似てないのか?
喧嘩するとお互い一歩も引かず。
言われた事が右の耳から左の耳に抜けて
欲しいな〜
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