今日のみかん

 

なつかし〜っ

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投稿者:みかん
逆にトヨタが改善という仕組みを見直し、うまく取り入れたともいえますよね。
知っていてもうまいことそれを使いこなすというのは、また別の話ですもんね。

昔の日本は富国強兵のため技術革新が必要でした。欧米諸国と対等になるためです。
今は一応欧米諸国と対等ということのようですし、先進国として他国に貢献をってことで資金面でうまいように吸い取られている気がします。
技術革新、品質向上が必要なことは皆わかっているでしょうが、昔のような大きな目標が見つからないから危機的になりつつあるのかも。
技術が進んでも、自分たちの生活は一向に楽にならないし、それどころか過労死とか、リストラとか、がんばる意味が見出せなくなることのほうが目に付く気がします。
どこか変ですよね。
フランス人のように午後6時には家に帰っていましょうよ。
そうすれば少子化問題も少しは改善されるかも。

再放送はありますよ。
URLに番組サイト入れときました。

http://www.nhk.or.jp/sonotoki/2007_02.html
投稿者:青春のとよはる
 みかんさんの思いに敬服する限りです。

 さて、昨日の「その時歴史は動いた」では、みかんさんとはちょっと違う見方をしました。文章にすると長くなるので、ひとつだけ紹介します。冒頭で、炉を改造したと言うところ。まさしく、「カイゼン」ですよね。「カイゼン」=「ト●タ」のイメージが強いですが、実は明治時代から日本人にDNAとして組み込まれていたんだ…と思いました。

 ココからは私の勝手な解釈ですが、今、日本の品質は危機的状態です。明治時代の技術者がどうやって品質を向上させたかを訴えかけることで、今の技術者・経営者に問いかけをしているのではないか…とも感じました。再放送があれば、録画しておきたい内容でした。
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