キノコ一家裏日記

 

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投稿者:母
Michiさんコメントありがとうございます。

巷の噂では、鹿が蛭を体に付けて運んでいるそうです。私達の経験でも、鹿が徘徊するような山では、必ず蛭に出会っています。今まで里山付近には出てこなかった鹿が、蛭と共に現れたんでしょうか?

蛭対策も諸説紛々ですが、我家はもっぱら限界まで塩を溶かし込んだ飽和水溶液と、塩の小袋を使っています。ヤマヒルファイターなんて殺虫スプレーも市販されているようで、良く利くそうですが使ったことは有りません。小麦粉に塩を練りこんで長靴の縁に塗っておくといいと言う方もいました。

寒くなると、蛭はいなくなりますが、キノコの姿もめっきり少なくなるので、チョト淋しい・・・
それでも、冬の数少ないキノコを探す日々を、続けるつもりです。また、読んでくださいませm(._.*)m
投稿者:Michi
蛭に脅えながらのきのこ採りでは楽しさも半減ですね。数年前はこんなに発生していなかったのに・・蛭を運ぶ動物が多くなったのか?里山に動物が進出して来たためか?困ったものです。私も蛭には散々な目に遭っています。夏(9月)なのでTシャツ一枚で沢山に入り足、腕、果ては背中まで蛭がたかっていました。蛭に脅えながらの沢山行きでは楽しさ半減です。蛭対策の酢と塩の混合液もあまり役にたっていないです。蛭の天敵は鳥でしょうか?良い駆除方法はないですかねぇ・・晩秋になれば蛭も姿を消し気にせずきのこ採りもできるかも??

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