2006/8/5

運用停止 あ号実験体  "TUMA"補完計画

低コストでしかも多目的に運用できる起動実験体の所有を目指してすすめられてきた”TUMA補完計画” なかでもずば抜けたシンクロ率を示す”あ”号実験体。良好な性能の反面一旦暴走すると手に負えないじゃじゃ馬でありましたが維持コストがかさみパイロットの精神汚染が看過できないレベルにまで達したことも原因で今夜をもって運用停止。いくどとなく運用停止がささやかれていたのも事実だが今回の凍結を惜しむ声もきかれる。最終回の実験ではコンピュータ(nintendo製DS)を操作させ並行してエントリープラグを浅〜深まで段階的に挿入。DSモードの運用から機体がエントリープラグ信号を受け入れ気をいくまでの”せめぎ合い”(システムクラック)の観察等が行われた。
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2006/8/6  18:59

投稿者:猫が洞 きよみ

>低コストでしかも多目的に運用
この命題は重いです。
しかし実用化されてる方知ってるから 出来ないはず
はないと思われ。
ゲド戦記観賞後 買い物して(T_T)
カラオケで ポルノグラフティやらアニソンやら 二
時間歌いまくって 最後は 中島みゆきの 悪女 二
人で歌って大声発散後 → 実験場へ...
数時間に及ぶ起動実験後 地元でラーメン喰って...
帰宅が夜10時過ぎに滑り込むように帰宅 長い一日で
した。

2006/8/6  18:42

投稿者:はやっちまん

じゃじゃ馬ならしも大変ですな。

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