2008/4/10

錦糸町の複葉機  プラモデル

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エアフィックスの複葉機。猫が洞はとんと古典機の知識はないのですが 何はともあれ下の画像の判子が欲しかったのです。
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▲ うーん ヒストリィイ...輸入プラモデルがまだまだ珍だった昭和30年代その取り扱いにおいて勇名をはせたステーションボビイ 錦糸町と新橋でお店を開いていたようです。壁にかけられた大量のエアフィックス製品が宝石のように...と語れる経験はないのですがこの袋入りプラモは確かに当時のお店の壁につり下げられて実際売られていたのでしょう。数十年後 こうして手元にきた品を眺めていると模型を買い求めにきた客たちの息遣いやざわめきが聞こえてくるようで不思議な感覚にとらわれます。
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