2019/11/17

(無題)  プラモデル

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▲ 体調不調でSNSで投稿を繰り返しています。

読者の皆様 しばらくご機嫌よろしゅう。
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2019/11/6

すいません 火龍 てそんなに高価なんですか?  プラモデル

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▲ 最近は「ブログもオワコン」 

を実感の猫が洞です。

(Yahooがブログサービス終了するぐらいですからね。)

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▲ ところで 火龍 て 高価なんですか? 

お! 日本で出現するとは 

珍しいしeBayでも見かけないし

イギリスのショップでは 売り切れてたし

買っとこ と思ったまでは良かったのですが 

おいおいおいおい 正気ですか?

そちらが 正気でないなら 私がもらいましょう ということで 無理やりもぎ取りました。

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▲ 胴体パーツ見るとMe262を小太りにさせたみたいな形。

そもそも 火龍 自体 試作品だし パーツ作ってるうちに終戦迎え

たヒコーキだし 実機どころか まともなキットは出ていないのですけどね。

先日 ジェットエンジンの排気口のパーツが 1組 見つかったて

ニュースで流れていたけど。

全然 図面上で終戦迎えたわけではないみたいですね。

取り掛かってはいたということですな。超重爆の富嶽だって 

試作されたエンジンの基本モデルが 成田空港の敷地から掘り

出されていますしね。

ところで ほんとに 火龍のキットはこんなに高価だったんですか?

目の前のキットを手に取りながら あー とかなっています。


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2019/10/16

ニチモの大和 マルサンの空色ノーチラス号  プラモデル

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▲ ニチモの大和 昭和39年頃発売の 箱と船体の一部が 

手に入りました。(船体は本当に残骸なので特に載せません。)

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このニチモの大和は戦艦武蔵、重巡 摩耶などと一緒に

1973年から76年頃にまだ ”おもちゃのカネマス”に売れ残っていて

庭の池でよく走らせました。

あの頃だったら まだ製造後10年ぐらいですから田舎のおもちゃ屋・文具店

でまだまだ入手は可能でしたでしょうね。

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▲箱は薄汚れているので取り敢えず触れるようにクリアパックしました。

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▲いかにもハンドドローの 「大和」の文字に痺れる。

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▲まあ 大和の箱だけでしたら買いませんでしたが 

マルサン商店ノーチラス号もついてきました。

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▲プラカラーで塗ってあるのではなくて 「スカイブルー」の成型色なんですよ。

初見です。てっきり みんな グレーかと思いっていましたが 

水物 の色なのです。そうですねぇ ポインターとかウルトラホークなどの水色よりも軽い感じの「スカイブルー」

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▲みなさんの手元にある マルサンのノーチラスは 何色ですか?

ノーチラス号がいつまでカタログに載っていたのかはわかりませんが 大和 と同じ出所だとすると

昭和39年ごろにはまだ売っていて グレーじゃなくてスカイブルーのプラスチックの成型であったということでしょうか?


※ 最近 体調が優れず ブログの更新もままならなくなってきました。皆さんはいかがでしょうか?

台風被害が拡大してますけれども 

プラモデルコレクター同志の大事な文化財に

影響がないことを祈りたいです。

ではまた。


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2019/10/7

ポスター 所在不明  プラモデル


紛失しました。 ← クリック

ここ ひと月あまり 週末を使い探しておりましたが 所在がわかりません。



自分で売り飛ばしたか 自宅から謎の流出を起こしたか??? 

ダンボールの積層した中に埋もれていると呑気に過ごしておりましたが ある日 どこにもないことがわかりました。

万一 メルカリやヤフオクで見つけた方はお知らせください。

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2019/10/3

ディズニーランドのムーンロケット  プラモデル


ここのところ 断捨離 出品で忙しくて ブログまで手が及ばず放置が続いていましたけど 

みなさんお元気のことと存じますけどいかがお過ごしでせうか?

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▲見てください 素手で触れられる ストロンベッカー 

月ロケット の初版が日本で手に入りましたよ。

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▲60年近く 組み立て途中で放置された個体ですが 湿気の多い場所に放置が長かったらしくプラスチック以外は

かなり 傷んでおります。

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▲左の 奴は おなじみ 外国の子供が当時組み上げたやつです。

本気で再生するときに今回の個体はドナーとして役に立つかもしれない。

とにかく 一番は気軽に 触れることができる個体。

元はと言えば 岡田斗司夫氏 が ご執心であったことから それ見て好きが移ったのですが 

はるか ホビージャパン誌でも 平塚氏のコレクションにあって 少しでも近づきたいと思う心も後押ししたという感じ。 

元オーナーは、たまたまTwitterつながりで知り合った方でした。

パソコン通信のネット会員同士のサロンを思い出すTwitterは居心地がいい。

とにかく下賎な趣味もハイソも 

全て清濁(せいだく)併せ持った場 Twitter いいとこです。 

 
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