2017/3/5

XFY-1コンベア ポゴ(オーロラ社製)  プラモデル

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★XFY-1ポゴ買ってみました。やはりのこの手のゲテモノはオーロラが定番でしょう?
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リンドバーグの箱絵の方が迫力あった関係でオーロラの方は買うの躊躇してたのですが、、、箱を開けるとパーツ保護の薄い紙しかし薄紙といえど数十年前のものだと思うとなんか すごい!
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箱の側面にはオーロラ当時のロゴマーク。
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当時のおろし金リベットがすごい迫力です。
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組み立て説明書ですが機体を浮かせる大きなブレードはプラモデルでも二重反転のギミック付きのようです?1950年代 滑走路を使わないVTOL型の飛行機が多く開発されましたが後世にゲテモノヒコーキの名を残すだけになってしまいました。結局少し時代が下がってVTOL飛行機が実用になったのはケストレルを経て実用化したイギリスのハリアーぐらいですな。

おまけで 1/100 F-15(マニアホビー)を買いました。猫が洞もサンショウ版を作ったことがありますが古いキットながら上品な筋彫りで組み上げるとリアルにF-15が出来上がります。この箱買ったら作ろういやもう一つないと不安だもう一つ買ったら作ろうとして見かけるたびに落札していたら こんなたくさんF-15が積み上がりました。マニアホビーとマンネン社の二つの箱があります。成型色と説明書の会社名が違うだけです。下からマンネン、マニアホビー、サンショウの順です。マンネン社の箱はロゴのところがシール貼ってあるので多分剥がすとマニアホビーのマークが出てくるのではないでしょうか?両社がどんな関係であったか経過知ってる方は見えますか?知りたいです。

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今回は途中まで製作されたものですが 猫が洞はコレクターを自覚し始めてからプラモの内袋やシールを破ることができなくなってしまったので当時の組み済みはとてもありがたいです。これなら手軽に組み立てられますね。翼端が切りかかれていないので現行のF-15にするには改造しなきゃならんですが試作機時代のF-15にしちゃえばなんら問題ないです。これからは未組み立てと組み済みの両方持ちがトレンドになるのではないかしら?ジャンク組済みも気軽にプラモ触れるから気楽で良いです。



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