2018/4/28

ゼネラルプロダクツ 原潜シービュー号  プラモデル

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★買ってしまいました、ゼネプロ のVFkit シービュー号
当時はVFキットに\4,500と送料は払えなかった、西暦2000年ごろのヤフオクでは \20,000はしたのでこの時も買うのを躊躇した。結局30年経ってしまいました。
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フルカラーの化粧箱はやはりバブル時期のせいか豪華に作られています。VQパーツは所詮プラ板のモナカなので原価はかからず費用はすぐ回収できる背景があった思いますけど。

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開けてみるとペラペラのモナカ登場。
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組立説明書には組み立て要領以外にも 独自の設定がされていて...


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シービュー以外にもスカイビューも存在し...という独自の世界観がさく裂!

でもでもでもこんな独自の世界線に没入する方が キット作るにしても楽しめます。
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こんな フライングサブの小ネタを見てもゼネプロ は多くの人材が揃っていたんだなとあらためて感じます。SFグッズ作って売るだけの店で終わるのではなくこの後のガイナックスに繋がっていくのですねぇ。





2018/5/7  23:06

投稿者:猫が洞 きよみ

説明書単体で売られていたとは知りませんでした。ゼネプロの発売した商品は海洋◯にはないスマートさと文化があるように思えて集めてます。誰それ入魂の造形の なんとか怪獣!入魂だののこだわりは必要以上には必要ないわなと思うのです。でも流石にゼネプロ がクレクレタコラ出したあたりは幻滅しましたけども。30年以上経過してウォーマシンはプラモが出る世の中になりましたねぇ。

2018/5/7  10:46

投稿者:飛鳥

バキュームはゼネプロのウォーマシンと海洋堂の海底軍艦に手をつけましたが、めんどくさくなってそのままになってしまいました。
(決して難しいわけではないのですが)

シービューの説明書、懐かしいです。
ホーク1号もそうでしたが、細かと頃まできちんと設定等がつくられていて写真やイラストも上手にできていて面白かったです。
キットは高くて買う気がしなかったけど、説明書だけは別売されていたので買いました。


http://blog.livedoor.jp/godzitoraman/

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