ORANJE

☆PRIDE OF SHIMIZU☆

 

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

カレンダー

2019年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

Twitter

過去ログ

RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:アルマジロ
興味深く読ませて頂きました。サポーターの事とか社長の事とかは分からない事が多いので監督の事について質問させて下さい。

大榎監督のハイプレス・ショートカウンター戦術が上手くいかなかったのは、選手または時間が足りなかったのが問題とお考えでしょうか?ユースの試合を見た事は無いのですが、今シーズンを見る限りでは、その戦術を行う為の方法が監督には無かったように見えます。(極端に言うと頑張って追え!だけ)
例えば技術レベルの低いカテゴリーではそれで相手がミスしてくれてJ1では通用しなかった。そしてそれ以上の引き出しは大榎監督には無かったように思います。ユースの時に上手くいっていた理由が別にあるかもしれませんが・・・。
(あと4バックに戻したのはマリノス戦からなので、ここは少し時系列がおかしくなっているかと。)

長くなって申し訳ありませんがもう一つ、ユース部門を見てきている方として質問したいことがあります。
例えばゴトビ監督の時も初年度から鍋田が抜擢されたりその後も石毛や犬飼、他に柴原選手等も出場機会を得ています。更に高木トシや河井・キジェ・竹内・六平・岡根・吉田・村松・白崎・八反田等のユースでない若手選手の起用も目立ちます。
若手でなくても海人や真希・枝村は途中までは出場機会も多く、浩太も使われ続けています。
ある程度使ったり練習に呼んで、通用しなかったりチーム事情でレンタルに出すサイクルはできていたと思います(上手くいったかは別ですが)
よく「ユース出身の選手や若手をもっと」との声を聞きますが(ブログ主様がということではなく)、ユース部門をよく見ている方々は、選手起用という面に於いて、ゴトビ監督の時くらいでは納得がいかないということなのでしょうか?
原強化部長が現場に来ないとのことですが、トップチームに引き上げられたり使われたりしているところを見ると、決して軽視していたわけではないと感じます。(原強化部長がやっていたかは分かりませんが)
もちろん応援しているので、もっと使って欲しいという気持ちは分かりますが、見ているとある程度納得のバランスだと思うので・・・。

大変長いコメントになり申し訳ありませんでした。


投稿者:しの
その通りだな
年寄りは若者の暴走を諫める役割でいいと思うよ。
あの会に所属するかどうか仲間内で決める時は全員一致で反対 (笑)

また1年頑張るべーよ
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ