バトンです  バトン

今日はバトン尽くしにしたいと思います!
でわ、どうぞ・・?


(・・・・ちなみにこのバトン、実は2回投稿に失敗して三回(ほぼ)同じ内容書きました。
かなり、大変でした。特に第六章の4.が・・・。)



【ストーリーバトン】

●第1章『出発の時』
1.あなたの名前と職業は?
 名前:ユウ
 職業:そこらに居る一般市民(ぇ

2.何時ごろ出発しますか?
 早めに7時30分

3.これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?(A・B・Cと指定してください)
 A:十字架
 B:ニンニク
 C:包丁(ニンニク刻まなきゃいけないし・・

●第2章『山道で…』
1.山道で、魔物と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?
 勿論、十字架で撲s(ry....ww

2.倒したあとのキメ台詞はなんですか?
 「ふっ・・・コレに懲りたら人を襲わないことだ。あ、ニンニク10分の1あげるからついてこないかぃ?」と言って引きずってく。(ドナドナドーナー

●第3章『砂漠で…』
1.
問題が書かれてない・・・。じゃ、取り合えず、「み・・・・水・・・(バタ」

2.取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?
 誰かが助けてくれるまで通りすがりの人に憑いてく。

3.…さらに無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?
 「ありがとう!お礼にならないかもしれないけどコイツ(第二章1.参照)を扱き使ってやってください。」

●第4章『悪魔の城へと続く道』
1.ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。そこであなたは考えました。「そろそろ新技が必要だな…」その新技を習得するための修行はどんな修行?
 熊と組み手したり滝にうたれたり農作業、狼と追いかけっこを、する。

2.新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?
 30年

3.新技の名前は?
 秘儀・「この道三十年」

4.新技を取得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?
 神田ユウ(何故?!

5.「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手の台詞は?
 「ハッ」・・・・鼻で笑われた・・・。

6.…あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城には鍵がかかってました。
  ハッキング出来るかどうか(神田さんの髪をたっぷりと堪能してから)試してみる。

●第5章『悪魔城:1階』
1.城の中に入ると、突然お腹が痛くなりました。その原因は?
  「くっ・・・神田(さん)の呪いか?!」

2.その状態のまま最上階を目指していきます。2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいました。戦える状態では無いので話し合いをしようと試みます。どんな会話?
  自分:「やぁ、こんにちわ。実は今腹痛に襲われてるんだよね。」
  敵:「・・・。」
  自分:「何でかって?神田(さん)の髪をたっぷりと堪能したからなのか、呪い掛けられちゃって」
  敵:「神田(さん)の髪を堪能・・?!」
  自分:「お、実は君も触ってみたかったのかぃ?」
  敵:「くっ・・・(羨ましい」
  自分:「ハッ!いいだろう!!(得意げ)しかし、君もそう思ってたのか。では親しみを込めてポン太と命名しよう。」
    という会話。
 
3.3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?
  自分:「さぁ!攻撃出来るものならしてみろ!この【神田(さん)ベストショット・コレクション】の(やきまわし)写真が欲しくないならな!」
  ポン太:「・・・・!! 欲しい・・・!!」
  自分:「そうだ、俺たちは敵対しているが、心に秘められているものは同じなんだ!だったら争う必要なんてないさ

4.勘が当たったみたいで、一発で倒せました。しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。
  何?!十字架と包丁が?!・・・・ニンニクが切り刻めないじゃないか。

5.そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因はなんですか?
  ポン太と神田(さん)の話で盛り上がり、一気にテンションが上がったため。

●第6章『悪魔城:2階』
1.2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。どこにあると思いますか?
 「どこかに隠し扉があるはずだ!」

2.残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?
  「外れたか・・・・(チッ)・・・・ん?」「うぅ・・・生まr(ry....」

3.その声は、天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?
  「得意じゃないな。」

4.その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに、下からどんどん登ってくるではありませんか!この危機的状況をどう乗り切りますか?20文字以内で答えよ。
  123456789101112131415161718192021222324252627282930
・・・・・30文字になっちゃったww

●第7章『悪魔城:最上階』
1.いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで少し休もうと思います。どのくらい休みますか?
三十分?

2.休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ…起きた時あなたの第一声は?
 「あ〜・・・コレが夢遊病ってやつか。初体験。」

3.こんなところで終わるわけにはいきません。なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?
 「・・・・・・・・・ニンニクの神秘・・・。」

4.牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではありませんか!!その操作方法は?
 「もしや・・・ニンニクで?」「(ゴソゴソ)・・・・・・動いた・・・神秘。」

5.なんとか最上階まで戻って来れました。さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?
 「お〜い、悪魔や〜ぃ」

6.しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。帰ってくるまで待つことにしました。何して待ちますか?
 ニンニクで落書き★

7.1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。
 人間(悪魔も)、話し合いが大事よね。平和的に解決しよう♪

8.あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?
 悪魔:「・・・!!ココはあの(ニンニクでないと動かない)エベレーターエレベーターでないと来れない筈だ!何故居る?!...それになんかニンニク臭いぞ・・・。
 自分:「そりゃ・・・ニンニク使ったから。臭いのは元々じゃね?

●最終章『決戦』
1.悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?
取り合えず、投げる。

2.互角です。悪魔は本気を出してきました。持ってきた道具が壊れました!
 「に、ニンニクを破るだと・・・・?!じゃ、ウチはどうやって帰ればいいんだ!!」

3.このままでは勝てないと判断したあなたは、友達を召喚する事にしました。だれを召喚しますか?リンク先の中から一人選びなさい。
 アッ・・・いや、呼べない!なぜなら呼んだら最後、悪魔と一緒にウチを殺るに違いないからっ!・・・・って事で医ディ!!

4.お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。
空空漠漠!!

5.3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容でしたか?
 「あ、もしもし?これから麻雀やらない?」

6.悪魔も電話の内容が気になってきたようです。しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?
 「麻雀・・・? よし、それで決着をつけよう!!」

7.悪魔はうっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?
 よく知りもしないのに勝負を吹っかけるというアホさ(ぇ

8.弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。あと何分で倒せそうですか?
 一時間(長!

9.…予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?
 「この道さんじゅーーーねーーん!!」

10.悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔の台詞はなに?
 「秘儀・●●●返し!!」

11.まだ耐えるのか!…と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?
 「アンタ負けたから【罰ゲーム★】として3つ願いを叶えなさいよね。」

12.最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
 ・・・・コメントに自分だったら何を言うのか書いてください、イシさん♪(ぉぃ

13.ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?
 「さぁ!1つ目の願いだ。お前の背に乗せて空と飛んで帰しなさい!」

【エンディング】
バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。

脚本:sky
 
監督:アッシュ
 
カメラ:空空漠漠
 
衣装&メイク:スイートビター
 
大道具:ライン
 
主題歌:小鳥遊
 
スタジオ:ゴン
 
心の支え:しろう
 
スペシャルサンクス:イシ
(敬称略)



一応言いますが、別にこのメンバーにバトンをやって欲しいわけではないのでやらなくて結構です。やりたい方、どうぞやってください。



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