Blue Tiara イメージ

2009/5/7

こうならないために  アイアンやアルミ

ロートアイアン製品は今では、ネットで様々に出ています
その中で、ここ、ブルーティアラに出会って頂いて、
そして、ブログをご覧頂いて、ありがとうございます。

そのいろいろな製品の中では、少ないですが、粗悪品もあります
鉄(アイアン)で、それを外部に使用する場合は、
塗装とメッキ処理は当然な如く、施していた物の方が良いと思います
車でメッキ処理していないボディーは無いですよね
それでも、錆びは出てきます、科学反応だから出てきます

これを、汚れと見るか?、味と見るか?は価値観の違いですね

念願のお住まいの外壁に、こんな錆が出たらどうしますか?
クリックすると元のサイズで表示します
吊り下げる為に使う、ブラケットですが
どうも、これはメッキ処理がされていなくて
塗装の塗膜の中から、じんわりと錆が出てきてて
物全体が錆に蝕まれています、そして、雨と共に錆が流れ出て
外壁に沿って下に流れています・・・・・

こうなると、錆色は落とせなくて、ビスも一緒に錆びていますので
壁の内部にも、錆び、そして水を呼びます
あまり、良い状況ではありません。

こう、ならないために・・・・
ロートアイアン製品では外部に使う場合、必ずメッキ処理をする
メッキの種類もたくさんありますが・・・そして塗装で仕上げる
または、ロートアルミ製品を使う
あとは、少し意味が違います銅製やステンレスもありますね

このどちらも使えるのが、ブルーティアラです。
錆びは出来るのなら出て欲しくはありません
出ないようにすること、
出た時の対応、
出てからの付き合い方、
この辺をしっかりと考えて、手を入れて使えれば
良いと思います。
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タグ: 鉄錆  汚れ




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