2006/12/23  13:02

年齢詐称?  DIARY

友人の結婚披露パーティに出席していた妹と甥っ子。
パーティが終わって、妹は二次会に行くので、チビを迎えに川崎→銀座へ。
人がたくさん居た時は元気だったけど、お母さんと離れたとたんにチビは元気がなくなった。まぁ、眠いのもあったんだろうけど。
電車の中で寝ないでくれよー!と祈りつつ、地元駅に到着。寝そうになると話しかけたので、なんとか起きててくれました(^^;

私は夕食を食べていなかったので、スーパーでお買い物。
そしたら、チビも「お腹空いた〜」
ぇ?パーティで食べてこなかったの??
彼曰く、カメラマンだったので忙しかったらしいです(苦笑)
なので少し多めに購入。
でも、空腹と疲れで外で食べて帰りたい雰囲気をチビは醸し出してました。

歩いて帰っているときに、看板に「6000円」と書いてあるのが目に入ったようで。
チビは今回東京に遊びに来るために、財布に5000円札を一枚入れてきてました。
甥「6000円って書いてあるけど、5000円じゃ入れないの?」
Y「5000円じゃ足りないから入れないね〜」
甥「じゃぁ、5000円と1000円があったら入れる?」
Y「そうだね〜。合わせたら6000円になるから入れるんじゃない?」
甥「そっか〜。じゃ、お店に入ったらご飯いっぱい食べられる?」
Y「う〜ん・・・食べられるかもしれないねー。」

入りたそうな感じだったけど、私は無視してさっさと歩きました。

だってその店・・・キャバクラなんだもん!!!(爆)

話の一部始終が聞こえていたと思われる黒服のお兄さんはどう思いながら聞いてたのかしらね〜(笑)

妹が帰ってきてから、上のようなことがあったって話してたら、パーティの最中には・・・

妹は幹事でもあったので、友人達がチビのことを面倒みてくれていたらしい。
二次会に行ったら妹が知らないところで「ほっぺにキスされたー」とか「耳を舐められたー」など言われた、と。


・・・・・・

お前、それじゃあ、ただの酔っ払いのエロオヤジじゃないか〜っ!!!(爆)
5歳だから、まだ許されるようなものを・・・。

あー、先が思いやられるね。(笑)
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