2006/12/30
前衛2月号の読者の声に載っていました。 村のあちこち村おこし
ふと日本共産党の理論雑誌・『前衛』の一番後ろのページにある『読者の声』欄を見たら、そこに私の名前が載っていてびっくりしました。
私の『ハガキ道』は、ハガキ500枚を超えた時点で気づいたのですが、誰彼に書いてだんだん文章が十分練れてきたところで、しんぶん赤旗なり前衛なりその他の民主団体なりの機関紙に投稿をして一段落という流れを、知らず知らずのうちにとるようになりました。
これだとたまに図書券が郵便受けに舞い込むことになりますから、切手代の出費がそれで補えます。ありがたいことです。
ともあれ、『ハガキ道』には、機関紙活動を下支えする効果もあったということに、私は気づかされました。
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私の『ハガキ道』は、ハガキ500枚を超えた時点で気づいたのですが、誰彼に書いてだんだん文章が十分練れてきたところで、しんぶん赤旗なり前衛なりその他の民主団体なりの機関紙に投稿をして一段落という流れを、知らず知らずのうちにとるようになりました。
これだとたまに図書券が郵便受けに舞い込むことになりますから、切手代の出費がそれで補えます。ありがたいことです。
ともあれ、『ハガキ道』には、機関紙活動を下支えする効果もあったということに、私は気づかされました。
