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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2007/1/15

埼玉県平和資料館・従軍慰安婦に関する論争   村のあちこち村おこし

 今朝の新聞・赤旗には、従軍慰安婦問題(元憲兵の証言)が出ています。

 何でも埼玉県知事が、埼玉県の平和資料館の展示にいちゃもんつけて、展示内容の
変更を迫った中で、『慰安婦はいたが軍が徴用したという証拠がないから従軍慰安婦
』という言葉を使うのは慎むべきだという談話を発表したそうです。

 そこでさいたま市に住む旧日本軍の憲兵だった市川一郎さん(86)が、『私は憲兵隊
の庶務として実際に【従軍慰安婦】を管轄し私は慰安婦に兵隊の相手をさせることが
できる券(証明書)を扱った。河野談話を見直すべきではない』と断言されています。

 まさに『生き証人』です。だんだんそんな人が他界されていくと、ますます証言す
る人がいなくなってしまいますね。

 皆さんの周りにも従軍慰安婦についての思い出を語ってくれるおじいちゃんがおら
れたら教えてほしいのです。

 戦争ができる国づくりをはかる憲法改訂に力を入れる安部内閣のもと、今こそ歴史
を偽造する逆流を許しさない活動が求められています。

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2007/3/16  10:21

投稿者:a

とにかく慰安婦問題については、小林よしのり著「戦争論2」の「総括・従軍慰安婦」を読んでみてほしい。
あらゆる関連本の中で一番良い。
この問題の全容も把握できる。


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