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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2007/5/2

集金とビラ配布は抱き合わせ。疲れた時にやりたい書き取りですが…  プロフィール

 昨日は半日、昼前から夜8時まで、赤旗の集金と西原民報配りをしていました。

 疲れましたがたまっていた領収書の束が約ぐらいに小さくなってきたので気持ちは 楽になりました。

 西原村もけっこう広範囲なので、私の場合、集金と民報全戸配布とは並行してやら なければ間尺に合いません。というのは、かなりな距離ガソリンを消費してバイクで 走ってきても留守であれば、またかなりな距離をむなしく走って次の読者の家まで走 らなければなりません。

 しかしまたまたそこも留守で空振り、なんてことが続けば、精神的徒労感に耐えら れなくなってしまいます。

 そこで全戸配布の西原民報を携えておれば、集金が空振りしてもその辺に少しでも 配れば、時間とガソリンを空費したことにはなりませんし、からだを動かせて運動に もなります。

 一番よいのは、現地の住民に顔を合わせて挨拶ができるということです。

 『また新しい家が建ったな』とか、宅地開発に気づいたり、新しく空き家になった り…なんていう変化がわかります。

 このように集金に駆け回る時に必須なのが西原民報なのですが、それを作って印刷 し、以前の配り残しと帳合いする作業がけっこう時間を食いますから、その作業に丸 一日かかっておればその間集金が進まないというジレンマがあります。

 今ワードを駆使してさくさくと版が作成できるように、なるべく一回の印刷部数を 減らしてワードで次々に民報を繰り出すようにしています。つまり号数が進むように 努めています。

 そうなれば全戸に全号は配布できないことになりますが、印刷代と配る能力に無理 がありますから毎号全戸配布はしていません。

 ですが、何回かに一回は全戸分印刷します。

 つまり考え方は、主食のご飯と副食の関係です。
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