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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2008/6/5

私も受けたいヤマビコ認定士の試験  景観を守るための条例制定を

 私は、徳島県の上勝町にヤマビコ認定士の資格試験があると、新聞記事と上勝町のHPとで知りましたが、私は、もし緑川ダムがヤマビコの里として、ヤマビコ認定士の試験会場となるのであれば、出かけていって資格を取りたいと思います。

 上勝町まではさすがに遠いですからね。

 ヤマビコ認定士になるとどうなるかというと、西原村内にもヤマビコポイントというべき場所はあるはずですから、探して回って確定することによって、その周辺の自然環境を守りましょうという強い住民の動機付けにしようという考えです。

 ひょっとすると春に蕨狩りが盛んなあたりもヤマビコポイントかもしれませんし、楽しみが増えるというものです。

 私は指笛を吹く事ができるのですが、指笛でもヤマビコは返ってくるものでしょうか?

 西原村内の東のへりを貫いている阿蘇の外輪山の端から端まで、指笛を使って通信を行って、正しく内容が伝わるかどうかを競うイベントなんてのもあったら面白いかもしれないし、手旗信号で通信文を届ける競技も面白いと思います。何でそんなことをヤマビコ認定士から思いついたかと申しますと、西原村の議員になったら、必ず外輪山の村内縦走を行って村有林を視察しなければならないことになっているのです。健脚な人ははるかなところを先に行っているのに、そうでない人はずっと手前の方でへばっているというような光景を、もう何べんも見てきました。そんな時に『おーい、大丈夫か?』などと声で確認することができたり、山のあちらとこちらの山のてっぺんとで手旗信号や指笛言葉でやりとりすることができたらいいなと思ってきたのです。

 私は、北海道の地図を描いたハンカチを記念に、根付半島の土産物店で買って帰りましたが、その地図を見ながら、『遥かなる山の呼び声』のロケ地であった中標津町の展望台から、映画祭で有名な夕張町まで、肉声伝令と懐中電灯を利用した光通信と、指笛・手旗信号などを繰り返しながら、どれだけのスピードで文章が正確に伝えられるかを競うイベントができないかと思うのです。

 それこそ遥かなる山の呼び声です。

 大声で正確に言葉を伝えるための発声法もマスターしないといけないし、指笛言葉というのもその中で開発されるかもしれないしね。原始的な情報伝達は、自然と溶け合ってくらしていたアイヌ民族の伝統の中にも何かあるかもしれませんけれどね。わからんけれど・・・

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