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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2006/2/8

うらたさん宅を訪問。イングリッシュスパニエル 雄1歳  

 【西原フリーウェイ】という、西原村のイメージアップソングを作曲して下さった、益城町役場裏のシンガーソングライター・『うらた剛』さん宅を訪問しました。

 2月26日に、ミュージックボランティア100回記念ということを祝賀して、うらたさんの同窓生など友人がパーティ兼ライブを行おうと企画されており、私も最寄の村で、お世話になったことでもあるし、宣伝に協力しようと思って訪問したのです。しかし、氏は友人がおみこしをかついでくれる、まことに恵まれた人であるなあと関心させられます。

 なおかつ、荒尾市のために作曲された『宮崎滔天ここにあり』という歌を、ぜひ中国中央テレビ局から孫文と滔天の交友をドキュメンタリー映画に撮影しようと3月に来熊予定に向けての、バックミュージックに採用していただきたいというアドバルーン=花火を打ち上げようという、これは私の狙いがあります。これは、うらたさんが西原村の歌を二曲も作っていただいたことへの感謝の私の感謝の気持ちもありますが、あまりの名曲に感動し、この曲をぜひ世に出さずにはおれないと思ったからでもあります。宮崎滔天の偉大さを中国の人々に広く知ってもらいたいという気持ちもあります。

 初めてお宅を探して訪問できましたが、益城町役場のすぐ近くで、私がときたまアジア料理の講習会などで訪問したことのある『働く婦人の家』のすぐ近くでもあり、意外に近いなあという感想を持ちました。

 実は、『働く婦人の家』では、中国語講座が長いこと行われており、その講師はなんと西原村在住の田淑貞さんです。『宮崎滔天ここにあり』を中国語に翻訳していただければ、映画のバックミュージックに使えるのではなかろうかと思いますが。

 なお、この犬は、うらたさんが、マンションに引っ越すことになった友人から、誰か引き取ってくれる人はいないかと一時預かっておられる犬です。どなたかほしい方がありましたら、ご一報をお待ちしております。
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