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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2012/3/12

一般質問の制限時間40分というのも県下の町村議会で短い方  村議会

 今回の定例議会において、一般質問をする議員は12人のうちのたったの4人しかいません。

 大体全員一般質問をしてもよいのですが・・・たった4人とは・・・

 ですから、朝の10時に開会して昼過ぎにはもう終わってしまうのです。それで議員の、一般に日当と言われている費用弁償の2200円をいただくというのも、ちょっとどうかなと思うべきではなかろうかと考えているのです。

 午後5時まで目いっぱい一般質問をする議員がいるべきではないでしょうか?

 西原村議会の一般質問は、答弁の時間も含めての40分ですが、これを県下の全町村議会の制限時間と比べてみました。これは、小国で議会改革にがんばっている、日本共産党の児玉智博議員が調べていますので、そのデータをいただきました。

 小国町の答弁時間を含めての30分というのは、県下でもっとも短く、これは極端な例ですが・・・西原村の40分というのは、その小国町につぐ短いものだということが、あらためて比較をしてみるとよくわかりました。

 制限なしというところもあれば、最高90分というのもありますが、大半は一人1時間の制限になっているのです。

 されば、もっとも一般的な制限時間の1時間に合わせていくのが、よその町村議会と対等に話ができる水準だということになりはしないでしょうか?

 議会運営委員会において、1時間に伸ばしてはどうかと提案をしているところです。

 その際、私だけでなく、ほかの多くの議員も1時間を要求するということなら考えてもいいけれども・・・という議論で渋る議員がいました。

 それなら、朝10時に始まって昼過ぎには終わってしまうような一般質問の登壇者の数に相応して、費用弁償の2200円というのは、ゼロにするのが当然ではないかという理屈になります。

http://twtr.jp/user/tadgiema/status
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