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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/3/30


 昨日の熊日のコラム『新生面』に、災害派遣福祉支援チームのDCAT(ディーキャット)という、県が独自の判断で派遣する、全国初のチームが紹介されていました。


 東日本大震災の時は、障害者関係の団体が支援に行っても、個人情報の保護という壁に阻まれて、どこにどのような障害を持つ人が避難しているのかを教えてもらえず、効果的な支援をすることができなかったという話をよく聞いていました。


 これは残念な話であって、何らかの突破口を開かなければ、日向灘に発生が予想される南海大地震大津波の襲来に対して対処できないなと考えていました。


 熊本県が、全国に先駆けて制定したDCATというのは、福祉支援チームに県が、この人たちは守秘義務をわきまえているんだというお墨付きをあらかじめ与えて派遣するとなれば、高齢者や障害者で救援を求める人々に対する、的確な支援が可能になるのではないかと期待したいと思うのですが…その点どうなんでしょう?


 DCATという聞き慣れない言葉を、どのように駄洒落記憶することが可能か考えてみました。


 熊本弁で高齢者や障害者が収容されている施設は【どけあっと?(DCAT)】

 医療支援派遣のチームを意味するというDMATは、聴診器の音がよく聴こえるように【ダマットレ】
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