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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2006/2/26

滝の光拡がり響き合う西原村へ   村のあちこち村おこし

 くまもと県自治研のホームページ誕生に居合わせることができました。

 その際使った、最新のホームページビルダー9というソフトは、韓国・中国語・英語に対応しているんですね。現在はさらに10にバージョンアップしているようで…私もぜひ入手して誰かれの西原村内の店のホームページに韓国・中国語版併設のお手伝いができるように早くなりたいものです。

 大挙しての韓国から西原村への訪問をもたらし、しかも受け入れられるだけの語学的な住民の厚みを作り出していかねばなりません。


 韓国の人々を惹き付けてやまない題材は、キリスト教精神で女子教育の先駆者となった竹崎順子でしょう。韓国ドラマにどもいいかも。

 最近、河原のある民家に、益城町杉堂の矢島家から伝わる大皿があることを知りました。
 この前できた滝の交流施設の名前が、全国からの公募で【糸舞季(シブキ)】と決まりましたが、その皿の絵には滝のシブキがかかっている藁葺きの家が金箔で描かれており、タイミングがよく目出度い気持になります。

 『これは矢島順子と竹崎茶堂の結婚式で三々九度に使われたかもしれない、歴史的価値を有する皿ではないのかな』と話しました。

 『この絵皿から察するに、幕末の河原の滝にいたるこのあたりは、上益城の小さな村むらであり、杉堂から滝までは裏庭みたいに近い親しみと、神聖なものとしての畏敬の念を感じていた気がする』と…

 信仰的に仰ぎ見る感じかな…

 霊能者ではないけれど、決してほこりを被らせておく代物ではなく、商売繁盛をもたらす可能性があると、私の直感を述べました。 徳富廬花の小説・【竹崎順子】も現代語訳すれば当時の西原村の様子がおぼろげに浮かんでくるのではないのかな…

 金箔で描かれた滝の絵皿も、【小説・竹崎順子】も、郷土の文化財として指定されてもいいかもしれません。
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