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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/12/16

河原地区山林開発  村議会

 昨日の『熊日読者のひろば』に、西原村にもご縁のある、放射線技師の長谷川博さんの投書が出ていました。


 マンデラ氏が獄中から解放された翌年の1991年に、南アフリカまで会いに行ったそうです。


 マンデラ氏が27年間の大半を過ごしたロベン島をケープタウンの方から見たら、波が少し高ければ海に沈みそうに見えたそうです。


 私もお金と時間があれば、ぜひ会いに行きたかった人ですね。


 『マンデラ氏のご冥福を祈る』という題でした。


………・・・………

 さて、12月13日、西原村議会では、宝珠宗宝珠会の本源・開俊久氏の大規模土地買収に関連して、開俊久氏と、その土地に『日本一の公園』を作ろうとしているNPO法人の理事長・山崎(※旁の上は立の字→以下【崎】の字で代用する)三男氏を、参考人として村議会に呼んで、質疑答弁が行われました。


 翌日、熊日に以下のように記事が出ました。


………引用…………

河原地区山林開発


『宗教色出さない』NPO理事長説明

 西原村議会

・・・・・・・

 西原村議会は13日、河原地区の山林開発問題で、土地所有者から開発を委任されている村内のNPO法人の理事長を参考人として呼び、今後の計画などを聞いた。


 自然公園建設を決めた理由について、理事長は「(所有者の男性が)県出身で、老後を静かに過ごしたいという思いからだ。世の中のためにできることはないかと考えた」と説明。


 さらに「(男性は)宗教法人の本源だが、(公園は)個人としてのもので宗教法人とは一切関係ない。私や男性が生存する間は宗教色は出さないと約束できる」などと述べた。


 山林の間伐を村に申請しながら全伐したことはミスと認めたが、「書類に分からない項目があったため村の担当職員に書いてもらった」と話した。既に隣接地で全伐を申請しており、許可が出れば伐採すると答えた。
 (西村日出子)


………以上引用終わり…………


 【宗教団体の本源】と出ましたし、山崎三男氏は元宝珠宗宝珠会の副会長であったことと、現在はその職員であることを述べました。


 また、NPO法人の自然を守る会の設立が、去年の12月3日のことであったことを山崎三男氏は認めました。


 質疑を見た人からは、議員の質疑を頼りなかったとの感想が寄せられました。

 しかしあくまでも参考人として来て頂いた人です。厳しく糾弾する場とは違いますので、その点はご理解ください。
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