한글문자 中文(簡体字)(繁体字) SPANISH 
                             

菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/2/10

脳の中の思いをコンピューター利用で読み取る研究が、京都の精華町の国際電気通信大学で進んでいる  村のあちこち村おこし

 他人の心をのぞいてみることができるようになってきました。


 まるでテレパシー研究の始まりみたいな話です。


 京都の精華町にある国際電気通信研究所の脳神経学者の神谷之康さんが、NHKの【サイエンスゼロ】で紹介されていました。


 夢の内容まで読み取ることができるというのです。


 サイエンス作家の竹内薫さんと、南沢奈央さんが出てくる人気番組です。


 医療機関で体の内部を調べるMRIに似た、fMRIという機械の中にいる人が、ジャンケンのグー・チョキ・パーをする時の、脳の運動野の血流パターンをコンピューターで読み取って研究したのです。


 離れたところに置いたロボットハンドに同じグー・チョキ・パーを再現させることに成功しています。


 脳の内部の特定の部位の血流変化をfMRIという機械で測定して、今何を思い浮かべていたのかをコンピューターでパターン認識するのです。


 この研究が発展していけば、例え言葉が使えない犬や猫などの動物であっても、今何を思っているのかがわかり、人間との意思疎通も可能になってはこないでしょうか?


 ウエアラブルコンピューターが出現してきました。ウエアラブルコンピューター同士で通信できれば喋らなくても心と心で会話ができるかもしれません。


 ともかく人間の脳が画像認識するシステムが、ぽんやりと見えてきました。


 頭の中に映像を映し出すスクリーンが具体的に存在することが、見えてきました。


 ということは、このスクリーンに投影する練習の意味が出てくるのではないでしょうか?例えば、人の顔と名前を投影する訓練をすることによって記憶力を強化することができるのではないかだとか…


………………………

 秘密保護法を去年、安倍晋三自公政権が強行しました。


 これは、人間の取材を制限し、知る権利を抑圧することは、すなわち戦争に反対したり原発の不備を指摘したりするような【表現】規制につながる法律でもあります。
0




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ