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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/3/29

NHKの予算案に自公以外の野党が反対した。籾井勝人会長は批判にも辞任しないでいる…  村のあちこち村おこし

 【ナド モグンチョギ イッソヨ】

 今日のながら勉強で、この文ひとつを脳の深いところで覚えるまで唱えて過ごそうと思います。


 クリミア半島とロシアとの海峡を挟んだ両岸は、互いにチョキを出しているように見えます。


 モグンチョギ モグンチョギ

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 1966年に袴田巌さんが殺人犯として逮捕され、無実の罪で獄に捕らわれました。


 ビートルズが来日し、ウルトラマンが始まった年だそうです。つい昨日のことのような気がします。もうすぐ50年も経とうとしているんですね。


 1966の【66】の数字の並びを、ビートルズが抱えたギターにイメージを重ね、ウルトラマンの顔に変身する場面を想像したら、それが1966年のことだったことを記憶できるのではないでしょうか?


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 西アフリカのマリの世界遺産都市のテンブクトゥの名前は、無線のモールス信号のトン・ツーを、これほど連想させる地名は、世界中広しと言えども、これひとつしか見つかりません。


 【・ー】はアルファベットの【A】ですからアフリカの【A】ということかもしれません。


 アフリカの文明を象徴するのは、エジプトよりもマリなんだ!と言っているかのようです。


 太古のアフリカのサハラも豊かな草原で、動物たちがたくさん棲んでいたことがあったそうですから、アフリカの【A】がトンブクツーだったとしてもおかしくはありません。


 実は西アフリカの各国は、トンブクツーを中心として、それぞれ時計の何時の位置にある…というふうに表現可能な中心として使えます。

 東京都の山手線の代々木駅がセネガルであり、ベルデ岬があるところ。


 というふうにイメージをダブらせてもよいかもしれません。


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 【しずちゃん】が、ポーランドに住んでいる日本人女性に会いに行きました。


 ワルシャワ→グダンスク→ポズナンのコースで行き当たりばったりで、人に尋ねながら探し当てる番組でした。


 この際、グダンスクとポズナンの地名暗記を考えました。

 【グダンスク(グダグダ言って)…ポズナン(ポーズでナーニ?)】


 これを飲みっぷりのいいしずちゃんが、くだを巻いたあげくに、ボクシングのポーズを決めて
『な〜に?』
と言ってる場面を浮かべて、何度か唱えたら頭に入りました。


 ポズナンとは、ポーランド王国の最初の首都だったということで、またグダンスクはナチスドイツが東方への回廊を確保するために、領土を獲得しようとして、焦点となっていたことで、2つとも大変重要な地名ですね。


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 籾井会長の【籾】という漢字を、この際しっかり観察してみると、ジャ〜っと精米する様子が目に浮かんできました。


 間違っていることを撤回しないなら、会長辞任して精米みたいにジャ〜となってもらいたいものです。


 イメージは急に飛躍しますが、ブラジルのリオのカーニバルは有名です。リオとは川のことでしょうしジャネイロとは1月の意味かなと推測するのですが…


 ブラジルの国土は、牛さんが裾を捲って中屈みで用を足している姿のようですが、さてその色は、

 ジャネイロ(ジャ〜の色)


 リオ・デ・ジャネイロの位置が、これではっきり指差せるようになりました。


 南米大陸が【籾】の字とダブってきました。


 …………………


 UFOと並んでUMA(ユーマ)という名称があることを初めて知りました。未確認生物ということらしいのですが、人の形をした生き物が、イギリスで四つん這いで高速道路を高速で横切る姿が映像に撮られていました。


 その映像の真偽は別として、人間のように脚が長くて手が短い生き物が、四つん這いになって走るとするなら、こんなふうに走るのではないかと、イメージが得られました。


 背が低くて、脚も短い犬が、走らせたら脚の長い人間よりも速く走れることが、私には不思議でならなかったのです。


 オリンピックの短距離走で、四つ足走法で走ったなら、驚くような世界新記録が出てくるかもしれないと思うのですが…

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 ボボカテペトルという奇妙な名の火山あり。


 今噴火をしているそうですが、メキシコの首都の意外なほどすぐ近くにある火山なんだなと…地図を見たら感じました。


 東京首都圏の近くにある富士山のことが連想されます。


 赤旗日曜版で、九州の川内原発が、いかに火山の噴火による火砕流が及んできた場所に位置しているかと、地図で示していました。


 驚いたのは阿蘇の火砕流の範囲の広さです。


 古代に九州に住んでいた人が、これでは全滅したに違いないほどです。


 沖縄本島や石垣島などに、石器時代の人類がいたことが港川フィッシャー遺跡などの発掘により明らかになってきましたが、九州において、火砕流や大量に降り積もった火山灰の下に、ボンペイのようなきれいな形で古代人の痕跡が埋もれている可能性がありそうなものです。


 数万年に一度の大火砕流の発生頻度で、川内原発及び広範な人間を含む動植物が全滅するというのは、銀河系一周2億円の時計盤で表現したら、秒針が動く何秒に一回という高い頻度だということになります。


 銀河系中心を回転する時間の経過を、山手線を時計回りでいくのに例えると、浜松町駅から品川駅に行くまでは、1000万年に相当するかもしれず、その間にも2万年に一回の火山の大爆発は50回も起きるイメージです。


 そのたんびに九州規模の災害規模を全地球的な放射能被害に増幅することになり、川内原発の存在は、やはり許されないものだと感覚的にわかります。


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 【ポポカテペトル(ポパイかて知っトル)】


 フィリピンのルソン島の北から南に行くに従って、だんだん狭まりながら南東に鯨の尻尾みたいに流れるという形は、北米大陸からUSAとカナダを除いた形にあまりに似ています。


 ルソンの先端にレガスピという、レシピに似た名の都市があります。


 メキシコで言ったらマヤ文明が栄えたユカタン半島あたりでしょうか?


 ポポカテペトルは、ルソンのピナツボ火山に当たりそう。ルソンのリンガエン湾あたりの半島は、ポパイの力瘤のよう。


 この相似形を南に辿れば、ミンダナオが南米大陸にあたるでしょうか?


 地球儀の中に、フィリピンとメキシコみたいに相似なカップルを見つけると、地名をこじつけ暗記しやすくなる可能性があります。


 おそらく、フィリピンに入植したスペイン人は、メキシコ出身人の集団だったのでしょう。


 例えば、フィリピンにアンヘレスがあります。アメリカ西海岸のロサンゼルスは、エンジェルの複数形の定冠詞のロスがついただけです。

 サンノゼもあり、サンチャゴもあり。
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