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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/3/31

カガヤン・カリンガ・リンガエン。美保純さんがフィリピンの奥地にひとり住む女性を訪ねて…  村のあちこち村おこし

 【軍師・黒田官兵衛】を見ていて、歴史の勉強になります。岡田准一という俳優の名は覚えておきたい。


 額が光っているのが印象的ですので、岡田准一の【准】の字のニスイ扁の部分を顔の中の光っている額にペタッと貼って、竹中直人演じる【秀吉様】の前に膝をついている場面を作って頭に映像化したら、名前と顔がいっぺんに入るかもしれません。


 後にルソンに逃れたキリシタン大名の高山右近は荒木村重とともに出ていました。


 後に熊本城主・加藤清正となる虎之助も、福島正則の子ども時代も登場して、黒木瞳演じる【おね】の前で、官兵衛の息子・松寿丸と剣術の稽古をしています。


 ルソンには高山右近に縁のある人々は、はたしていずこにかおられるのでしょうか?


 ところで、竹中半兵衛と黒田官兵衛とは、秀吉の軍師として【両兵衛】と並び称されています。


 私は、竹中半兵衛はすぐに思い出せるのですが、黒田官兵衛の名前がなぜか頭から出て来ずに困ることがあります。


 それで両者を一緒のイメージに合体して記憶することにしました。


 つまり、黒い竹炭を真ん中から割って、並べて叩けば、カリンガ・カンカンと、ルソンの伝統楽器のような音がする…

というような。

 ルソン島のチューリップのような形を竹の楽器と思いながら、
【黒い竹炭カンカンカン…】


・・ーー・ ・・ー

 【美保純】という女優を、連続ドラマを見ておらず、全く知らなかった私も、今回(外国に移り住む日本人女性を訪ねて歩くというユニークな旅番組)を見て、初めて認識できました。


 【美保の松原】とははて、どこにあったでしょうか?


 ルソン島が、いかに広いか、奥地には奥地がある山深い所であるかということが、実感できました。


 【カリンガ州】は、ルソン島北部の中心部に位置します。


 せっかくですから、カリンガ州の名前を覚えることにしましたが…


 カガヤン川の名は、【カガヤン・シブヤン】と調子よく覚えていましたので、すぐ思い出せるのですが、【カリンガ】とは音の感じがにているので、かえって頭の中から出てきません。


 そこでルソン島の西部にある【リンガエン湾】とセットにして、【カガヤン・カリンガ・リンガエン】と、3つセットにして覚え直したところ、力むことなく【カリンガ】の州名が甦ってくるようになりました。


 赤く【輝くリンゴ】はフィリピンのルソン島。


 青く輝くリンゴは、青森県の下北半島・津軽半島のあたりをと、2つセットにして覚えると、赤と青の色彩感覚と合わせて頭の中にすんなりと入った感じがあります。


 しばらくルソン島を眺めていたら、しずちゃんにか美保純さんにか、プレゼントしたい赤いバラの花に見えてきました。


 なぜなら、赤いバラにはトゲがあるという言葉のように、ルソン北部に【トゲガラオ】という町がありますから。


 北西部の海岸には、気象通報でよく耳にしていたラワーグがあります。


 トゲに刺さっても痛みが【ラワーグ(和ら〜ぐ)】という訳です。


 このバラの花の図では、細長いパラワン島が茎にあたります。


 【パラワン(このバラは)】【プエルト(プレゼント)・プリンセサ(プリンセス)】に!


 となるからには、どうもこの絵は、ベトナム中部に浮かんできた、プリンセス【しずちゃん】の横顔に向けてプレゼントする赤いバラなんではないかという雰囲気になりました。


・・ー・ ・ー・ー・ ・・ ー・・ ・・ ーー・ー・ ーー・ーー


 カンボジアの地名は、大量虐殺があったり、ヘンサムリン政権の軍隊が自衛反撃したりと、これまで数々ラジオで耳に入っています。


 しかし、カンボジアの地図の上でその場所を示すことができないでいましたので、考えてみました。


 カンボジアの国土は、トンレサップを瞳にして、お釈迦様の顔の中の目のあたりに見えてきました。


 シェムレアプは、目の上の眉をシェービングアップしたところ。


 プノンペンは、目尻の小皺をポンポンペンで、叩いて化粧をしている部分。


 コンポンチャム・コンポンソム・コンポンチュナン・コンポントムと、似たような町の名前が見えており、何らかの区別をつけなくてはなりません。


 お釈迦様の目を中心にして、【東】方にあるのがコンポン【トム】。


 コンポンチュ【ナン】は南方に当たります。


 コンポンソム湾は海辺ですから、ポンポンと水に浸して紅で染めたら、お釈迦様のお顔は遠くから見た時に、生き生きと映えて見えてきそうです。


 ストゥントゥレンは、ボンボンペンをスットントンと、気をつけて当てる部位です。


 アンコールワットは、ヒンズー教。アンコールトムは仏教。


 スットン【トム】は西方から、鉄腕アトムのように飛んできたのかもしれない…と思いながら、改めてカンボジアの地図を見ると、鉄腕アトムの【クメール(めくるめく)】クリッとした眼のように見えてきたではありませんか。


 タイランドからマレーが延びているのは、空から飛んできた鉄腕アトムが、腕を伸ばしてこの地上の平和を求めて現れた姿に見えてきませんか?
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