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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/5/12

民間も含めてAEDの所在を、消防本部が、把握しておれば  村のあちこち村おこし

 【AED】という語は、知っているはずなのに思い出せず、代わりに【LED】という照明の語が出てきました。


 これは道端で心臓発作で倒れている人を見つけて、
『AEDを持ってきてください』
と誰かに頼むとした時に、AEDが頭から出てこなかったらアウトです。


 ならば【LED】と【AED】のふたつまとめて【LEAD】にして覚え直すことにしました。


 どこに持ってきて欲しいと、電話を掛けて伝える【LEAD】が必要ですから。


 『ここだ〜ここだ〜』
と現場を知らせる【LED】も必要だとイメージしながらね。


 しかし、阿蘇郡のような家がまばらにしかない地域では、近くを通る人も車も少ないのです。


 想定されるのは、119に電話することでしょう。消防署は電話を受けると同時にその居場所が、GPSによってわかるとしても、AEDを持ってサイレンならして到着するまでには時間がかかります。



 あらかじめ最寄りの所在地とその電話番号を消防署が把握していて、現地に急行するように依頼できれば、比較的早くにAEDを当てることができて救命率が少しでも上がるのではないかと考えました。


 阿蘇と熊本市の場合、どうなっているのか尋ねてみることにします。



 先日のNHK朝の放送で聞いた、先進的で始められた耳寄りの話から、考えました。
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