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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2006/4/22

カテーテル検査終了  村のあちこち村おこし

 心臓カテーテル検査の結果・冠動脈3本のうち1本の根本に流れが細くなっているところが見つかり、再生会病院で精密な再検査をした後、五泊の入院でたぶん風船を入れることになりました。

 右股の付けねの動脈から穴を開けて、心臓まで中から管を通すというので、ひょっとして血が天井まで噴き出すようなことはないだろうかと心配でした。

 緊急輸血のためにか両手両足の動脈にはボールペンでペケ印が入れられました。

 看護婦さんから陰毛を剃られましたが恥ずかしいと思う余裕はありませんでした。止血のためにガムテープのようなものを腰から大腿部にかけてまきつけるため毛が邪魔になるのです。

 チクッとしたのは股の付けねに針を刺した時だけで、あとは一部始終意識はあり、レントゲンでリアルタイムで心臓の血管を見ることができました。
 心臓の中に入ったカテーテルの管が思ったよりずっと細く、線虫のようなものがうごめいているように見えました。

 こんなに悪かったとは…、画面を見せられながら、確かに細くなっている場所が2ヶ所ありました。
 これでは放置していたら突然死もありえたかもしれないなと恐ろしくなりました。

 3・4年前に胸が刺し込んでしゃがみこむような痛みがあった時に、本当は受診しておくべきでした。

 ともかく、将来の突然死の事態からは逃れることができたと一応ほっとしています。

 まだまだ地球環境を守るためにやらねばならぬことがあります。
 
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