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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2017/7/29

日本の文化のほとんどは、室町時代に熟成したのはなぜなのか?  村のあちこち村おこし

観応の擾乱と半済令の、1352年は覚えておかなければと思います。

以後、守護大名が登場してくる訳ですから、実質的に戦国時代が始まったと言えるかもしれない事件だと思うのです。


高師直と足利尊氏。人物の名前もたくさん出てきます。何が何だか、さっぱりわかりませんが、土地を誰が支配するかという、エゴとエゴとのぶつかり合いでしかないようで、一体室町時代を頭に入れるとして、私はどこに興味を持てばよいのでしょうか?


南北朝が対立したと言っても、地面を這う蟻の群れと群れとが戦っているのを見るようで、21世紀の私たちには、一体何の関わりがあるでしょうか?


日本史の勉強と言っても、何らかのテーマを持たない限りは、興味を維持していくことが難しいですね。

はて…マルクスの目から見たらそこに何が見えてくるでしょうか?湊川の戦いだとか、楠正成の尊王の思いなど、後世に物語として影響を与えたことは多々ありそうです。


社会発展の法則は見えてくるでしょうか?


観応の擾乱…テンキーボードにおいて1352は天秤棒を真ん中で支えるイメージになります。あるいは、人間の体内から官能の炎が突き上げてくる様子だと思うなら、【観応の擾乱】という歴史用語は思い出しやすいこじつけになります。


テンキー記憶術にては、これほどピッタリくる年号は、浅間山の噴火の1783や、フランス革命の1789が、バスチーユ牢獄から人々が出てくる様子をイメージさせるだとか、あとは日中戦争開始の1937のペケマークや大韓航空機爆破事件の1987が、タラップから犯人が急いで降りて出ている様子を彷彿とさせるぐらいで、それほど多くはないのではないでしょうか?



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